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2020年1月9日スタート:毎週木曜10時〜

 

木曜劇場といえば医療ドラマで『Dr.コトー診療所』シリーズや『白い巨塔』、『医龍-Team Medical Dragon-』シリーズ、『コード・ブルー –ドクターヘリ緊急救命-』『グッド・ドクター』などの人気作がありますよね。

 

今回はガンにスポットを当てたドラマになっています。

松下奈緒さんと木村佳乃さんがバディーを組んで命に立ち向かいます。

 

今回の医療ドラマはどうなるのか楽しみですね。

そんな『アライブ がん専門医のカルテ』の情報をまとめましたのでチェックしてみてください。

 

ポイント
  • 美人女医2人が奮闘
  • 2人に1人がかかると言われる"ガン"の物語

 

【あらすじ】舞台は腫瘍内科

年間およそ100万人(厚生労働省発表2016年間の新たな診断例数:995,132人)の人々が新たに診断され、2人に1人が生涯のうちにかかると言われている“がん”。

誰もがなり得るこの“国民病”に立ち向かうべく、最強のタッグを組んだ内科医と外科医2人の女医。

 

内科の中でも腫瘍内科〈メディカル・オンコロジー〉というがんに特化した診療科を舞台に、今の医療現場に最も求められているがんのスペシャリストたちの戦いと苦悩を描く“メディカル・ヒューマン・ストーリー”です。

 

日本のドラマでは初めて本格的に“腫瘍内科”にスポットを当てたドラマとなっています。

腫瘍内科とは?

腫瘍内科は欧米では1960 年代に発祥し、がん治療を専門とし専門医の立場で様々ながん患者の治療を主導していくために生まれた科。彼らが中心となって、外科医・放射線科医・緩和ケア医などを束ねて、がん患者を様々なゴールに導いていきます。正しくベストな治療法を提唱することで、患者の不安を取り除き、患者に寄り添う医師と言われています。日本では、2000年代に入り誕生した診療科で、徐々に設置が進んでいますが、現時点での日本の腫瘍内科医の数は1300人程度と、欧米のおよそ13分の1にとどまっています。一説によると、現状の日本における患者数と比べると、およそ5000人程度の腫瘍内科医が必要とされるとも言われ、いま最も求められると言っても過言ではない医師の種類の一つとも考えられています。

 

これまでの放送
動画配信サイトで過去の放送を視聴できます

『アライブ がん専門医のカルテ』

 

『アライブ がん専門医のカルテ』キャスト

相関図

 

主演キャストは松下奈緒

経歴

1985年2月8日生まれで執筆時34歳です。
3歳からピアノの英才教育を受けていましたが、『ロングバケーション』を見て山口智子演じる「南ちゃん」に憧れて女優を志すようになります。
高校在学中にモデル事務所主催のコンテストグランプリを取りモデルとして活動するようになります。
『仔犬のワルツ』で女優デビューし、『ゲゲゲの女房』で人気女優の仲間入りを果たします。
ピアニスト・作曲家・歌手として幅広く活動するだけでなく、第50回日本レコード大賞の司会を務めた経験もあります。

役柄
役名:恩田心

人を救う職業に就きたいという思いから医師になる。
最初は放射線科だったが、画像診断でがん患者を救った経験をきっかけにがんの専門家になりたいと思うようになり、腫瘍学を学び腫瘍内科へ転科した国内ではまだ数少ない“がんのスペシャリスト”。
一人息子をもうけ、順風満帆な毎日を送っていましたが、3ヵ月前に夫の匠が転倒事故に遭い、緊急手術を受けるも意識が戻らず心自身も現実を受け止め切れていない。
そんな時に友人となる薫と出会う。

コメント
今作の出演オファーを聞いていかがでしたか?
「3年ぶりにフジテレビさんでの連続ドラマに出演させていただきます。そして今回はずっと憧れでした臨床医の役をいただけて、とてもうれしかったです」

 

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腫瘍内科医役ですが?
「“腫瘍内科”と聞いてまだピンとこない方も多いと伺いました。私自身も、がんを専門とする、しかも内科医の先生がいらっしゃることは、正直、このドラマのオファーをいただいて知りました」
連続ドラマで臨床医を演じるのは本作が初めてですね?
「腫瘍内科の先生にも直接お会いする機会をいただきまして、外科医とはまた違った形で患者さんに向き合っていらっしゃるお話を聞いてとても刺激的でした。手術ではなく薬物治療でがんを治していく。そして何よりも大切にしたいと思ったのは、患者さんとの距離感やコミュニケーション。がんと共に懸命に生きている患者さんに寄り添えること。安心や信頼を持ってもらえる、なんでも話せる関係性を築けることも大事なんだと感じました。その気持ちを忘れずに演じたいと思います」
心は、どのようなキャラクターと捉えていますか?
「恩田心という役は医者である前に、妻であり、母でもある、働くママです。オンコロ先生にはなんでも話せる。と思ってもらえるような、優しさと、強さを兼ね備えた女性だと思います。そして、最愛の夫が“意識不明の重体”という設定があるので、医師と患者さん側の両方の気持ちが理解できる心の大きな女性でありたいと思います。患者さんと一緒に戦える腫瘍内科医を目指していきたいです」
共演の木村佳乃さんは?
「『恋におちたら~僕の成功の秘密』で初めて共演させていただきました。まだデビューして1年くらいの時で、「バミリ」!?「ドライ」ってなんですか!?という感じで(笑)、本当に右も左もわからない状況の中、佳乃さんの存在はすごく大きくて、チャーミングでとても頼り甲斐のあるお姉さまという印象だった事を今でも覚えています。今回はあの頃から14年も経って、私も少しは成長したと思いますので!?、またご一緒できる事を本当にうれしく思います。また頼ってしまうことがあるかとは思いますが、そのときはどうかお許しください。(笑)」
作品を楽しみにしている視聴者のみなさまにメッセージをお願いします。
「私自身も、がんと聞くとやはり人ごととは思えないですし、なにか複雑な気持ちになってしまいます。ですが、役を通して命の現場に携われることの大切さを忘れず、見てくださる方に少しでも希望や勇気を、そして前向きな気持ちをお届けできるよう頑張りたいと思います!」
もっと知りたい松下奈緒
この松下奈緒のプライムリッチ感と言ったら...たまらん

 

ディーン・フジオカさんとコラボして楽曲を発表しました。

 

松下奈緒オススメ作品

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ゲゲゲの女房
あらすじ
連続テレビ小説、82作目。「ゲゲゲの鬼太郎」の作者、漫画家・水木しげるさんの妻・武良布枝さんの自伝「ゲゲゲの女房」を原案に、好きなことに命懸けで打ち込む夫を支え、おおらかに、そして朗らかに生きていくヒロインとその家族を描く、昭和の青春物語。

 

 

ディア・シスター
あらすじ
自由奔放で天真らんまんな妹と、真面目で不器用な姉、2人の姉妹が物語の主人公。高校卒業と同時に姿を消し、音信不通状態だった深沢家の2人姉妹の妹・美咲(石原さとみ)が、姉・葉月(松下奈緒)の前に突然姿を現して、それぞれの人生に波乱が…。
丁々発止の口ゲンカなど、凸凹姉妹が魅せる“姉妹あるある"は必見。
さらに、2人が抱えている誰にも言えない秘密とは?三角関係にとどまらない多角関係に絡み合う大人の恋愛模様の行方は?
“姉妹の絆"だけでは語れないラブコメディー。

ディアシスター見るならFOD

 

鴨、京都へ行く。-老舗旅館の女将日記-
あらすじ
東大卒の財務省キャリア官僚という“超"がつくエリート女子・上羽鴨(うえば・かも)は、京都の名旅館『上羽や』の女将を務めていた母の急逝により、新米女将に転身。必死に努力して手に入れた自由と成功を手放して、借金まみれの旅館の経営を迫られる羽目に。右も左もわからない女将家業にてんてこまいし、母が築いた名旅館の評判は急降下、従業員からも総スカンを食らう。そんな大ピンチの鴨の前に、計算高くて頭のキレる外資系コンサルの金融マン・衣川周平が現れる。一癖あるこの京男と、いがみ合い、騙し合い、足を引っ掛け合いながら、なぜか段々と凸凹バディを結成し、ともに旅館再建に挑むことに…!?

鴨、京都へ行く。-老舗旅館の女将日記-見るならFOD

 

 

木村佳乃

経歴

1976年4月10日生まれで執筆時43歳です。
高校時代から読者モデルとして活動し『元気をあげる〜救命救急医物語』でドラマデビュー。
翌年にはすでに日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞しています。
演技力に定評があり『僕のヤバイ妻』『ひよっこ』『相棒』などに出演しています。
プライベートでは少年隊の東山紀之さんと結婚しています。

役柄
役名:梶山薫

ある強い意志を持って医師を目指し、消化器外科医になって15年。腕が良いと評判の医師で数々の手術をこなしてきました。特に“サイレントキラー”と呼ばれるすい臓がんの手術などを有能な手技で行い“がんを切る女医”としてがんの知識にとても長けています。仕事では常に冷静沈着で瞬時に正しい判断ができるものの、大胆な性格で周囲を驚かせることがある女性。心の腫瘍内科医としての知識と姿勢に共鳴し、外科治療の立場から心を支えるバディとなっていきます。しかし、その心に対して、絶対言えない秘密を抱えていて…。

コメント
今作の出演オファーを聞いていかがでしたか?
「実は、ちゃんと手術シーンもある本格的な医療ドラマでお医者さん役をやらせていただくのは、デビュー作で『元気をあげる〜救命救急医物語』以来24年ぶりなんです。『元気をあげる〜救命救急医物語』は救命救急医の話ですが、それ以来、なぜか機会がなかったので、この作品のお話をいただいた時は、またお医者さん役をやらせていただけるということで、大変うれしかったです」
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脚本を読まれていかがでしたか?
「ここ20年くらいでがんに対するイメージも変わって、医療もとても進歩していると思います。がんは、私も周囲でよく話を聞きますし、とても身近なテーマであると思うので、がんの最新の情報はもちろん、ドキュメンタリーとは違うドラマならではのがんとの向き合い方、患者からの目線、お医者さんからの目線、そういうものを皆さんにお伝えできればいいな、と思います。ただ実際にすごく辛い思いをされている方はたくさんいて、私たち作る側は本当に気をつけなきゃいけないところがたくさんあると思います。でも、この作品をやる意義は非常にあると思っています」
薫はどのように演じようと思いますか?
「お医者さんって大変な仕事だと思うんです。やりがいはとてもあると思いますが、人の命を預かるというのは、私には当然できないことですし、本当に選ばれた人の仕事だと思います。実は私、お医者さんが大好きで、とても興味があって、お医者さんのドキュメンタリーも、お医者さんのドラマも本当にたくさん見ますし、自分が病院にいる時もお医者さんをじっと見ているんです。この作品では、そうやって20年くらい見溜(だ)めてきたドキュメンタリーやドラマや実際のお医者さんの色々なところを抜粋して、いいとこ取りをしようと思っています(笑)。そして監督とも色々と試して、こういうお医者さん、本当にいそうだなって思ってもらえるように演じられたらいいな、と思います」
松下さんとは『恋におちたら~僕の成功の秘密~』以来の共演ですね?
「この作品でお会いできるのが、すごく楽しみです。『恋におちたら~僕の成功の秘密~』の時は、松下さんは20代前半だったと思うんですけど、それから色んな作品をやられて、私も色々経験をしてきて、そうして、また一緒にできるっていうのはすごいご縁だと思いますし、同じ女性として協力しあって刺激し合いながら、素晴らしい作品を作れたらいいな、と思います」
作品を楽しみにしている視聴者のみなさまにメッセージをお願いします。
「この作品の主軸は、がんに向き合う医師とがんの患者さんたちの姿なのですが、一方で、私が演じる薫は重要な秘密を抱えています。物語が進み、松下さんが演じる心との関係が深くなるにつれて、徐々に秘密が明らかになっていく中で描かれる薫と心の人間ドラマも見どころだと思いますので、ぜひご期待ください」

 

 

三浦翔平

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経歴

1988年6月3日生まれで執筆時31歳です。
「第20回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」で「フォトジェニック賞」と「理想の恋人賞」を受賞しています。
『ごくせん 第3シリーズ』や『花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜』に出演しイケメンとして話題になります。
最近では『リーガルV〜元弁護士・小鳥遊翔子〜』や『正義のセ』などに出演しています。

役柄
役名:関河隆一

3話から登場し、本作のストーリーに大きな影響を与えるキーパーソン。容姿、性格ともに魅力にあふれた男性。ある日突然、薫の前に現れ、何かにつけ薫に接近しようと試みる。そこには何らかの意図が隠されているようだが、関河の真意は誰にも分からず・・・。

コメント
謎に満ちた関河を演じていく上の思いや意気込みをお願いします。
「前半はナチュラルに演じたいです。その反面、物語後半に向けての色んな伏線をはっていき、謎の男の魅力を精一杯、引き出していきたいと思っています」
最も共演が多くなる木村佳乃さんとは本作が初めて。共演に向けての思いをお願いします。
「木村さんはパワフルだけれども、とても繊細なイメージがあります。そんな木村さんとの掛け合いや2人のシーンで、どんなお芝居をされるか楽しみです!」

 

 

助演キャスト

 

画像をクリックすると役柄を読むことが出来ます。

清原翔 | 結城涼役

2年目の研修医。さまざまな診療科を回ったのち、研修医最後の期間を、腫瘍内科に身を置くことになる。医師家系のエリートで、性格はクールかつ冷静沈着でぶっきらぼう。ただ、冷徹な人間というわけではなく、実は熱い思いを奥底に抱えている不器用な人間。はっきりと物を言うため、誤解されることもしばしば。家族全員が外科医であり、自らも外科医志望。研修期間に腫瘍内科を選んだ理由は、外科医としてがん診療を見ておく必要があると思った程度で、時間の隙間を見つけては外科の勉強をしているが…。

岡崎紗絵 | 夏樹奈海役

2年目の研修医。結城と同じく、研修医最後の期間を腫瘍内科で過ごすことになる。常に前向きで、努力家だが、たまに頑張りが空回りしてしまうことも。あるきっかけから、小児科医を目指している。唯一、小児がんだけは小児科医が診ることになるため、その時のために備えたいという理由から、研修先に腫瘍内科を選ぶ。心の診療方針を間近で見て学び取ろうとするが…。

藤井隆 | 守野光男役

心の同僚。もともとは優秀な麻酔科医だったが、第5子が産まれたことをきっかけに、勤務時間がある程度決まっている腫瘍内科に転科してきた。底抜けのイクメンで、妻を手伝うために定時までに仕事を終わらせて帰宅することが目標。腫瘍内科医としてのキャリアは心よりも浅いが、陽気でほがらかな人柄は医師からだけでなく、患者からの信頼も厚く、腫瘍内科の慢性的な人手不足を嘆きながらも、心とともに日々、懸命に患者と向き合っている。

木下ほうか | 阿久津晃役

心たちが勤める腫瘍内科の部長。今の病院に腫瘍内科を立ち上げた当人で、立ち上げとともに心を呼び寄せた。あっけらかんとした人柄で、楽天家。部下に対しては非常に寛容で、基本的に診療は心たちに任せ、心たちの成長を見守っている。一方で自分の本分は、院内での腫瘍内科の地位向上のみならず、より多くの人に腫瘍内科の存在を知ってもらうこと、そして“がんになれば助からない”という旧来のイメージを払拭(ふっしょく)し、最新のがん治療を広く理解してもらうことだとして、頻繁に取材を受けたり、海外のがん治療を視察したりと、常に忙しくしている。

中村俊介 | 恩田匠役

学生時代に知り合った心と恋愛結婚の末に一人息子をもうける。温和で優しい男性で職業は小説家だが、お世辞にも売れているとは言えず、それ故、家計は心が支え、匠はもっぱら家事や育児に努めている。ある日、転倒事故に遭い緊急手術を受けるもいまだに意識は戻らない。以来、笑顔の絶えなかった恩田家は一変して・・・。

田辺誠一 | 須藤進役

薫が、心が勤める横浜みなと総合病院に転院してくる前に勤めていた関東医科大学付属病院の消化器外科副科長。薫の元上司で、消化器外科医として優秀な技量を持ち、頭が切れるだけでなく、医師としての姿勢には誠実さがにじみ出ており、院内では随一の人気者。薫が転院した後も、手術のことなどを含めて、何かと相談を受ける。

高畑淳子 | 高坂民代役

全身がんの患者。がんの再発・転移を繰り返し、心が一貫して担当医として向き合っている。長年病院に通っているためか、院内の名物患者でもあり、情報通。自身の病状に対して、どこか達観をしており、独自の生死感を持っている。かつては、化粧品会社の美容部員だった。

 

北大路欣也 | 恩田京太郎役

TVドラマにおいて数々のヒット作を手がけてきたベテラン脚本家。おおらかで茶目っ気のある人物。心の夫である匠の父で、匠がまだ幼い頃に妻を亡くし、男手一つで匠を育ててきた。そのためか、匠に家事を任せてきた心よりも、料理も裁縫も得意で、恩田家にちょくちょく顔を出しては夕食を作ったり、目に入れても痛くない孫と遊んだり、匠が入院中で不在の恩田家を少しでも助けようとしている。同時に、匠の今後に関しては心よりも割り切っているようなそぶりも見せる。

 

各話ゲスト

1話ゲスト

石田明(NON STYLE) - 殿山俊樹役 <公式Twitter> <公式Instagram>

 

2話ゲスト

寺脇康文 - 日ノ原徹役

 

スタッフ一覧&基本情報

脚本:倉光泰子(『刑事ゆがみ』『ラヴソング』)

演出:髙野 舞(『隣の家族は青く見える』『昼顔』)

プロデュース:太田 大(『シャーロック』『モンテ・クリスト伯』)、有賀 聡(『初めて恋をした日に読む話』)

音楽:眞鍋昭大(『モンテ・クリスト伯』)

公式ホームページ:リンク

公式twitterこちら

公式インスタこちら

 

主題歌/原作

主題歌

須田景凪:「はるどなり」

 

原作

「アライブ がん専門医のカルテ」は完全オリジナル作品です。

 

まとめ

2020年冬ドラマの「アライブ がん専門医のカルテ」楽しみですね。

 

寿命がどんどん長くなっている現代はガンにかかる確率が増えているので、他人事ではないですよね〜

 

ドラマで楽しみながら勉強したいと思っています。

 

記事内の画像出典:「アライブ がん専門医のカルテ」公式ホームページ

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