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『遊戯みたいにいかない。』が2019年春ドラマとしてスタートしました~

最初遊戯王とコラボでもするのかと思ったけど全然チャイます笑

『漫画みたいにいかない。』の続編です。

 

ちなみに読み方はゲームみたいにいかないだそうです。

やっぱりお笑いって全世代に愛されますよね~

東京03さんの演技必見です!!

それではネタバレ有りの感想を読んで言って下さい。

配信情報
遊戯みたいにいかないはdTVHuluで配信しています。
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ドラマ『遊戯みたいにいかない。』ってどんな話?

売れない漫画家の事務所を舞台に、ファミコン世代 vs スマホゲーム世代に起きる世代間の摩擦やハラスメント問題をシニカルな笑いでなんとな~く解決していきます。

主要キャラ5人の他にも千葉雄大さん、飯豊まりえさん、堀未央奈(乃木坂46)さん

そして前回の舞台版にも出演した島崎遥香さんと山崎樹範さんも出演し、個性豊かなキャラクターを演じます。

 

コメディードラマはバラエティーを見ているような感覚で気軽に楽しめる作品となっています。

「遊戯みたいにいかない。」全話ネタバレ&感想

第1話 『ほとんどの大人はなぜ若者が怒っているのかピンときていない。』

荒巻(山下健二郎)の従姉妹(いとこ)、百川さくら(堀未央奈)は大手出版社から本を出さないかと依頼が来るほどの有名女子大生ブロガーなのだが、ネットで“ある秘密”がバレて大炎上!出版の話も取り消しになってしまった。「ネット民に復讐する!」と言い出すさくらに戸塚(角田晃広)はお酒の勢いも手伝って「訴えた方がいい!」と言い、弁護士費用150万円を貸す約束をしてしまう。頭脳明晰、口も達者すぎる美人女子大生さくらの復讐は、実行されるのか?

やられたらやり返す倍返しだ

百川さくら(堀未央奈)を焚きつけてしまった戸塚(角田晃広)は翌日、全員で説得に動くが、聞く耳を持っていない。

しかし足立徹役(豊本明長)の登場で本当の炎上理由が彼氏を作ったことだと分かる。

形成が悪くなり状況が変わると開きなおる。

 

有名女子大生ブロガーとして活躍するも炎上、しかしそれを逆手にとって訴訟モノの本を出版することに・・・

相談する前からの百川さくら(堀未央奈)の計画だったのでは・・・

 

やっぱりコレコレ~って感じですよね。

戸塚(角田晃広)のふざけた感じと荒巻(山下健二郎)の馬鹿な感じがたまりません。

今回なんかの間違いで高橋るみ(山本舞香)のデレデレした感じ見れないかな?笑

第2話 『ほとんどの大人は気づかずに若者を追い詰めている。』

るみ(山本舞香)の紹介で戸塚プロダクションで働く事になった、新人アシスタントの小野田栄次郎、通称「オノッチ」(千葉雄大)。戸塚(角田晃広)達は厳しいながらも優しく教育をしていた。
その日もいつものように、戸塚は「お前のセンスで」と酒のツマミの買い物を頼んでいたが、2時間後、まさかの買い物をしてくるオノッチ。戸塚達は「ありえない!」と彼に説教をし、一夜を飲み明かしてしまう。空気が読めないただの使えない新人と思われたオノッチだが、翌日、彼の復讐が始まる……。

おぎハラほど怖いものはない

るみ(山本舞香)の紹介で小野田栄次郎、通称「オノッチ」(千葉雄大)が新人アシスタントになる。

「お前のセンスで」おつまみを買ってこいと言われ2時間かけて高級メロンを買ってくるような男だ。

ただの空気が読めない男だと思っていたが、パワハラをまとめていた。

 

訴える気はないが、誠意を見せてくれと頼まれてしまう・・・

答えが出ない一同の前に、ことの発端となったるみ(山本舞香)が現れる。

よくよく聞くとるみ(山本舞香)がフッタのが原因だったようだ。

 

全てを盗撮していたと言う「オノッチ」がるみ(山本舞香)の部屋も盗撮していたことが分かり、逆に脅すと逆上するオノッチ。

その怒りを鎮めたのは戸塚だった。

なんとるみ(山本舞香)のパンティーを渡し手を打ったのだ・・・

さすが先生・・・

第3話 『ほとんどの大人は揉め事をウヤムヤにさせて解決している。』

その日も戸塚(角田晃広)はるみ(山本舞香)に怒っていた。仕事で必要だからと戸塚に借りたお金で、友達と旅行に行ったからだ。謝らないるみに更に激高する戸塚。
一向に折れないるみを足立(豊本明長)が説得しようとするが…足立の言葉使いが妙に気に障るるみ。鳥飼(飯塚悟志)は女らしく謝ればとアドバイスをするが…ノリがエスカレートし、ケンカの仲直りはおかしな方向へ…。

親子喧嘩ってこんなもん!?

親子げんかする横で荒巻(山下健二郎)がラーメンをバカみたいにすすっていたことで休戦となる。

しかし足立(豊本明長)はなーなーするのは良くないと説得を試みる。

その内容がふんどしを締めなおせ→クソほど→たまたまという良く分からないフレーズを使いるみ(山本舞香)を怒らせてしまう。

 

その後も謝ることも出来ないるみを見かねて鳥飼(飯塚悟志)は女らしく謝ればとアドバイスをする・・・

鳥飼(飯塚悟志)が女の子らしい謝り方を披露するが心に響かない。

 

一方、戸塚(角田晃広)も荒巻(山下健二郎)のアイディアで誠心誠意謝る為に芝居の練習を始める。

それを見ていたるみ(山本舞香)はあきれる・・・

 

しかし親子喧嘩は時間が解決してくれた。

第4話

るみ(山本舞香)は最近ストーカー被害に遭っていると戸塚(角田晃広)に相談するが、戸塚はそんなものは勘違いだと信用しない。それに腹を立てたるみは、もし本当にストーカーがいたら5万円払えと戸塚に要求する。
次の日、鳥飼(飯塚悟志)が戸塚の家に行くとソファーには5万円を持ってニコニコしているるみと、見覚えのある“一人の男”が座っていた…。

今日のすれ違いには荒巻(山下健二郎)さんが大きなカギを握っています。

るみの3日間付き合った元彼である冨樫と元アシスタントであり今カノのつかさ(島崎遥香)との問題を解決します。

 

るみは本当のストーカー?を見つけ5万円ゲットできるのか?

そして冨樫とつかさは仲直りできるのか?

全ては荒巻(山下健二郎)の手の中に・・・

そして後篇に続く・・・

 

いや、完全に浮気現場っぽいやつ見ちゃったよ?大丈夫なの??

第5話

荒巻(山下健二郎)と二人で話したいと言うつかさ(島崎遥香)の意見により、半ば強引に荒巻は一人でつかさの説得をする羽目になる。荒巻はスマホからみんなのアドバイスを受けつつ、相談に乗るが、スマホ上では誤変換や緊張感の無いスタンプを送ったりと、しっちゃかめっちゃかに。
結局全員で説得する事になるが事態はどんどん悪い方向に進み、遂には荒巻の本音が飛び出してしまう…。

つかさ演じる島崎遥香さんの迫真のこじらせキャラでした。

荒巻(山下健二郎)が遂に悩んでいるんだったら一人で家で悩んでよ。マジで迷惑だからとつけ放します。

この時は山下健二郎君最低だなって思ったけど、その後めっちゃまともなことを言います。

 

「愛してる」から効いてるっぽいってなに笑

こじらせ女子を化け物呼ばわりですね笑

第6話

※放送後更新します。

第7話

※放送後更新します。

第8話

※放送後更新します。

第9話

※放送後更新します。

第10話

※放送後更新します。

「遊戯みたいにいかない。」まとめ

遊戯みたいにいかないはdTVHuluで配信しています。

限定エピソードも用意されてい是非チェックしてみて下さい!!

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