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『群青のマグメル』が2019年春アニメで放送します。

天下のジャンプということで期待度が皆さん高いと思います!!

原作の評価は良くも悪くもハンターハンターに似ていると言うものばかりです。

 

個人的にも似てる部分はあるのかなとは思いますが、、、面白いから何でもいいんじゃ~って感じです。

願わくば群青のマグメルオリジナルの良さをアニメで表現してくれることを願っています!!

そんな『群青のマグメル』の見逃し配信情報からあらすじ・キャストなどをじっくり見ていきましょ~

『群青のマグメル』あらすじ

突如、世界の中心に現れた新大陸・マグメル。未知なる生物や資源が眠る大陸の出現に、世界は再び探検家時代に突入!そんな欲望渦巻くマグメルで少年・ヨウは、探検家達の救助を生業としていて・・・。

『群青のマグメル』見逃し配信の視聴方法

放送開始:2019年4月7日~

放送局 放送時間
TOKYO MX 4月7日から毎週日曜22時~
BSフジ 4月8日から毎週月曜24時~
AT-X 4月12日から毎週金曜23時~
毎週月曜15時~
毎週木曜7時~

大手動画配信サービスによる配信情報

様々な配信サービスで配信が予定されております!!

数が膨大となってしまうので大手のVODサービスをピックアップして表にまとめてみました~

動画配信 配信されているか 無料お試し期間

Hulu
× 2週間
FODプレミアム
FOD
× 1カ月間
ビデオパス
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× 30日間

dTV
× 31日間
U-NEXT
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× 31日間

Paravi
× 初月無料

Amazonプライム
× 30日間

TSUTAYA TV
× 30日間
dアニメストア
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× 31日間

※動画配信サービス欄をクリックすると公式サイトに移行します。

NETFLIXでの配信が決定しております。

スタッフ一覧

監督:伊達勇登

脚本:御笠ノ忠次

声優

  • 因又:河西健吾
  • ゼロ:M・A・O
  • エミリア:山村響
  • 拾因:森川智之

『群青のマグメル』原作


原作は第年秒さんの同名漫画「群青のマグメル」です。

ジャンプ+で連載中で、執筆時時点で単行本8巻が連載されています。

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『群青のマグメル』ネタバレ&全話感想

第1話

探検家達の救助を生業とする拾人者である因又。

因又のもとに救助依頼が舞い込む。

 

最初は乗り気ではなかったが、困窮しておりエポナの涙を高く売る為に引き受けることにする。

マグメルに降り立つ2人の前に様々な困難が待ち受けるが、因又がその困難を排除していく。

 

依頼人は一時因又と別れてしまったが、その依頼人の救助依頼者である兄と巡り合う。

そこで見たのはエポナの涙が死体の上に咲く花ということだった。

そして、兄はエポナの涙をみて「死体が足りなかった」とつぶやき依頼人を刺殺した。

 

因又は親や依頼人を殺した兄を助けるとしょうして、殺す。

マグメルの怖さは魔物ではなく、人間の欲望を増大させることにある。

第2話

父を救出してほしいという少女エミリアが依頼に訪れる。

研究所が「ケルベアー」に襲われたそうだが、研究所のやり方を良く思わない因又は断る。

「ケルベアー」が研究所を襲うことに疑問を持つ因又だったが、武装する部隊と共にマグメルへ向かう。

 

「ケルベアー」を順調に倒していく部隊だったが、七区の支配者「スケルガウゴン」が現れる。

「ケルベアー」の血が呼び寄せてしまったのだ。

因又は研究所に人質の解放を求める。研究所は人質である「ケルベアー」の子供を解放した。

 

因又は要求に従った研究所を助け、「スケルガウゴン」を討伐する。

もし選択を間違えていれば、罰せられたのは・・・

第3話

因又の元に”七色鳩”を10億で買い取るほどのお金持ちであるデイザムが訪れる。

30年前にマグメルで生活をしていた経験を持つ彼はもう一度かつて暮らした45区に戻りたいと言う。

子供の頃遊んでいたときに仲間が毒に犯されてしまい自分だけ逃げてしまった。

その後悔からもう一度マグメルへ行き、気持ちの整理をつけたいという。

 

30年前の遊びとは蠱毒だった。蠱毒とは同じ入れ物の中に毒虫を入れて食らい合わせ、最後に生き残った生物が最強の生物ということになる。

その遊びの最中に負った毒を直せる”七色鳩”を用意して、マグメルへ渡った二人が洞窟で発見した生物はその仲間だった・・・

しかし因又から”七色鳩”が治せる毒は人間に対してのみであり、魔物に使用すると死んでしまうという真実を聞く。

 

魔物となってしまった仲間はデイザムを認識し人間の心を忘れてはいなかった。

デイザムは体は変わっても生きている事が嬉しいと”七色鳩”を使用することは無かった・・・

第4話

マグメルから戦利品を持ち帰り孤児院に寄付する、話題の”奇跡の人”がもう一度マグメルに行くと宣言する。

しかし因又はその女性を「奇跡の人なんかじゃない、彼女は血塗られたマリアだよ」と言う。

因又は過去にマグメルで遭遇していたのだ。そこで目撃したのは・・・

 

そんな時にベレーナを助けてほしいと言う依頼が舞い込む。

因又は即答で断りを入れるが、ゼロが単独行動をしたために因又が助けることに・・・

そこでゼロが目撃したのは子供の命を助けるために高額で取引されるモンスターの内臓をとるベレーナの姿だった。

 

子どもを助けることに執着した彼女は命を落とす事に・・・

第5話

田伝おやじは探検用具店を営んでいる。

因又には何度も値引きをされ困っていた。

万全の態勢で挑んだ田伝おやじだったが、娘役のゼロが死んだ演技をしたことで9割引きにしてしまった・・・

 

もうこんな商売をしていてもだめだ、マグメルに行こうと決意する。

が、しかしマグメルに行こうとする田伝をことごとく邪魔をする因又。

遂にマグメルに辿り着いた田伝だったが、命の危険を感じ探検用具店の営業に戻るのだった・・・

第6話

猫を飼いたいと言うゼロに因又は反対し昔話を始める。

既にラクトを扱えた因又だったが、育ててくれた拾因(シュウイン)はモンスターと戦ってはいけないと子ども扱いされていた。

そんなある日、因又は猫を拾ってトトと名付ける。

拾因(シュウイン)は猫のバッチを作りプレゼントしてくれる。

 

因又は本当の家族のようにトトを飼い、信頼関係を築いていく。

そんなある日、自分で仕掛けた罠にはまった男の血をなめトトは巨大化しモンスターとなってしまう。

因又は初めてのモンスター退治をトトで経験する。

 

トラウマから猫を飼うのは難しいけどいつか乗り越えると約束する。

第7話

エミリアの父チェスターが依頼にやってくる。

今度は娘がマグメルの魔のオクタゴンという地域で遭難してしまった。

マグメルの原住民であるエリンの姿があった。

 

傭兵部隊がエリンに応戦するが歯が立たなかった。

エリンには2つの特徴があり、①人類と比較的近い容姿を持つこと。②人類と同じかそれ以上の力を持つこととされている。

 

因又相手にも引けを取らない実力だった。

しかし因又はエリンが敵じゃないと分かっており、自分が敵じゃないと戦いの中で伝えていたのだった。

第8話

因又は食糧不足になりマグメルに食材を探しに行きました。

ひと気がないその場所で喫茶店を営んでいた老人に拘束されてしまうが何事もなく解放される。

 

食糧確保のため頑張る因又は10年に一度姿を見せるという巨大モンスターに遭遇する。

逃げた先にあったのは墓場だった。

そこでも老人に立ち入ることは許さないと言われる。

 

娘の敵である巨大モンスターを待っていたのだ。

苦戦を強いられる老人だが因又は窮地を救い助かることに・・・

そして因又は一杯のコーヒーを貰う。

第9話

因又が新しい秘書を迎え入れる夢を見たゼロ。

大人の女性を目指し奮闘するも結局は身長が足りないという理由で子供っぽくなってしまう。

 

そんな時にマグメルに「身長が伸びる実」が存在することを知りエミリアや田伝と調査しに行く。

いろいろな実を発見し田伝に味見させるも違ったものばかり・・・

そこに突然モンスターが襲撃してきてピンチを迎えるも因又が助けに来る。

第10話

モンスターを研究するルベルトと出会う因又。

マグメルに興味を持つ人間は欲望にあふれているものが多い中で、純粋にモンスターに興味を持っており因又は好感を抱く。

 

そんな時にモンスターを命をなんとも思わない人間たちが動画をとって遊んでいた。

モンスターが危険に逢う姿を見て怒りをあらわにするルベルトだった。

しかし君が同じになってはいけないとモンスターを使って恥ずかしい動画をupし逆襲する因又だった。

第11話

ゼロが悪夢にうなされてしまう。

昔にバートンという男に囚われいた時の記憶であり、因又に助けられたのだった。

 

そんな日に因又が普段ならしない早起きをして、理由も告げずに出て行ってしまう。

拾因(シュウイン)の家を掃除に来ていたのだ。

拾因(シュウイン)は因又の前から姿を消す際にゼロを一生守ってほしいと依頼を残していた。

 

その頃、ゼロの前にバートンが現れる。

バートンは田伝をはじめ、仲間達に危害を与える様を見せつけ、『実験体ゼロ号』として自分の元へ戻るように強要するのだった。

仲間を人質にとられたゼロは従うしかなかった。

因又もその事実を突きつけられるが・・・

第12話

ゼロがバートンの研究所に行くと、因又がゼロを助けに行ったときに逃げ出した仲間たちも捉えられていた。

その仲間は能力を奪われ実験体にされていた。

 

因又が助けに行くと仲間たちと戦わされることになってしまう。

人を人とも思わないやり方に苦戦する因又だが、バートンの元へたどり着く。

しかし、バートンもまたラクターになっていた。

最終回

因又はゼロを人質にとられラクターになったバートンに苦戦する。

許してほしければ土下座しろという言葉に従うしかなかった。

 

しかしゼロは因又との出会いを思い出し、ラクターとして開花し脱走に成功する。。

怒りにくるったバートンを2人で倒し一件落着となる。

2人の絆は更なる深いものとなる。

『群青のマグメル』まとめ

ハンターハンターの劣化版の実力をとくと拝見しようではありませんか笑

さすがジャンプな内容を期待してます!!

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