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待ちに待った『同期のサクラ』3話更新します!!

 

今回は月村百合(橋本愛)回でした。

女の戦い...熱いです、、、少年漫画に負けずとも劣らない熱い言葉が胸をうつ回でした。

 

それでは3話の視聴率とストーリーのネタバレを紹介します。

 

『同期のサクラ』3話の視聴率

3話視聴率:9.3%

 

同期のサクラの2話までの平均視聴率は8.8%でした。

3話では2話から0.2ポイント下落しました。

 

こちらで視聴率予想してます

 

『同期のサクラ』3話ネタバレ

登場人物

同期5人衆をおさらい

北野サクラ
演:高畑充希

配属部署:人事部

離島生まれ。島の人々と家族同然のつき合いをしてきたこともあり、他人との距離感が近い。愛に溢れ、確固たる己を持ち、決して忖度しない!妥協しない!「私には夢があります」が口癖。毎日じいちゃんにFAX。心が弱るとじいちゃんのコロッケが食べたくなる。

月村百合
演:橋本 愛

配属部署:広報

東京出身・女子大卒業。
両親は土建業を営んでいる。
成上り風情の強い両親を好きになれない。ハイソサエティに憧れている。
ラクして楽しく生きたい、いわゆる今どきの若者。常に自分の居場所を探している。

木島葵
演:新田真剣佑

配属部署:都市開発部

東京出身・帰国子女
裕福な家庭に育つが優秀な兄と厳格な父に 見下されて、家では居心地が悪い。故に外弁慶。社長になりたいと本気で思っており、そのためならいくらでも忖度する。

清水菊夫
演:竜星涼

配属部署:営業部

熊本生まれ・有名私大の応援部出身
ウザがられるほどの熱血タイプ。仲間や頑張っている人の力になりたい と本気で思っている。実家に毎月仕送りをしている。

土井蓮太郎
演:岡山天音

配属部署:設計部

東京出身・二浪で大卒
一級建築士を目指す。実家の中華料理店を継ぎたくない一心で 勉強に励んできた努力型。何でも悪い方に考えるネガティブ男。

 

もっと詳しいキャストはこちら

 

 

3話あらすじ


 2019年春、眠り続けるサクラ(高畑充希)の病室には赤ん坊を抱く百合(橋本愛)の姿があった。夢を追い続けたサクラに影響され、娘に『夢』という名前をつけた百合は入社3年目直前のことを思い出していた……。

続きはこちら

 東日本大震災の前日、2011年3月10日。サクラは新規採用向けのパンフレットを作るため、広報部の百合と協力して各部署で3年目を迎える同期たちに取材をすることに。“ミス広報”ともてはやされ、何事も波風立てずに本音を押し殺して働く百合は、黒川(椎名桔平)やすみれ(相武紗季)の指示でも納得しなければ従えないサクラに呆れつつ、一緒に取材に向かう。都市開発部で調子良く働く自信満々の葵(新田真剣佑)、一級建築士の資格を取るために終業後も勉強に励んでいるという設計部の蓮太郎(岡山天音)、サクラの影響で営業部での仕事ぶりが一皮剥けた菊夫(竜星涼)と、一通り取材を終えたところで、サクラは優秀だと評判の百合にもインタビューしたいと頼む。やりがいに満ちた百合のコメントに心を打たれるサクラだが、取材が終わった途端、百合は転職か寿退社した方がマシだと本音を漏らし、男社会のゼネコンにうんざりした様子を見せる。サクラが何か言おうとした時、百合の携帯にクライアントの年輩男性からしつこい食事の誘いメールが届く。取引先を無下にすることもできない百合は、事を荒立てずにセクハラを回避するためサクラに同行を頼む。

 その夜サクラは、百合と共にクライアントの待つ高級レストランへ。百合が一人でないことが気に入らない相手だが、サクラはそんな事は気にせず美味しい料理に感動。しかし、百合が席を外した隙に二人きりにして欲しいと頼まれると、忖度なしの発言でクライアントを怒らせてしまう。サクラのせいでクライアントが帰ってしまったと知り憤慨する百合。会社で問題になったらどうするのだとサクラを責める。
 イライラしながら実家に帰った百合は、部下とともにカラオケでどんちゃん騒ぎをする成金丸出しの父と、ホステスのように甲斐甲斐しく夫の世話をする母の姿にうんざり。さらに、衝動買いした物で散らかった部屋に着くと、恋人からの返信を急かすメールにうんざり。会社でも家でも自分の居場所を見つけられずにいた。

翌日、3月11日。人事部には広報部長の葦田が百合を連れて押しかけ、サクラが大切なクライアントを怒らせたと黒川を責め立てる。同期をセクハラから守ったと話すサクラだが、本人は辛くなかったと主張する葦田を百合も否定せず……。黒川に促されたサクラが謝ろうとしたその時、大きな揺れが起きて……!
その夜、家に帰れずサクラの家に泊まった百合は、自分と違いまっすぐに夢を追うサクラの生き方を眩しく思いながらも、どこか暑苦しく感じてしまう。女性として生きづらさを感じながら自分の居場所を探し続けてきた百合は、会社から逃げるようにそれほど愛していない彼との結婚を決める……。

 

3話ネタバレ

新卒採用開始!!

サクラは広報の月村百合(橋本愛)とともに新人採用に割り振られる。

サクラは良い建物さえ作り続ければ、こちらから発信しなくても良い人材はあちらから集まると考えていた。

 

しかし黒川(椎名桔平)から良い人材がいると分かれば、さらに良い人材が集まると説得され動く。

3年目でも自分が納得しない仕事はしないと言う仕事感を持ち働き続けていた。

 

トラブル発生

月村百合(橋本愛)は愛想よく振る舞い社内での評判は上々だった。

そんな八方美人の百合(橋本愛)は取引先の専務にしつこく誘われていた。

 

これ以上エスカレートしないように食事にサクラを同行させる百合(橋本愛)。

しかしその食事会でサクラは百合(橋本愛)が嫌がっているとストレートに伝えてしまう。

 

大問題に発生しサクラは広報部に謝罪することになるが、その時東日本大震災が発生する。

 

寿退職

会社でも家でも自分の居場所を見つけられずにいた百合はプロポーズをきっかけに会社を止めることを決断する。

イライラしている百合はサクラに2度目の本心をぶつける。

いつまでも夢ばっか見てないでそろそろ現実見たら。

あんたが今やってることは全部無駄だから。

あんたの島の橋だってどうせかかりゃしないから、あんたこそここは自分の居場所じゃ無いからとっとと島に帰ったら?

 

ついにサクラも本音でぶつかる。

ブス。ブス。ブス。

さっきから偉そうに人の批判ばっかしてっろも、結局あんたはここは自分の場所じゃね〜とか言って現実から逃げてるだけじゃねーでっけ。

言っとくろも、今のあんたらったらどこ行ったって今の繰り返しラスっけ結婚したって良い奥さんのふりしながら、やっぱここも自分の居場所じゃね〜とかグチグチ言い出すに決まってんだわんね〜

 

その言葉に百合は同じ空気を吸うのも嫌だ、二度と目の前に現れないでとぶつかる。

 

友達になろうサクラ

じいちゃんに相談するとFAXが送られてくる。

この言葉に励まされるサクラは百合に和解を申し出る。

 

百合は受け入れることが難しかったが、自然と”自分の居場所”を感じとる。

寿退社を撤回し、仕事を続けることを選びサクラへの感謝をあらわにする。

 

そしてサクラに本当の友達ができる。

 

それでもサクラはクライアントを怒らせた責任を取らされ社史編集室へ飛ばされる...

 

『同期のサクラ』3話感想&SNSの反応まとめ

今週の爺ちゃん

 

女の戦いに涙の嵐

社会人よ夢を持とう

まとめ

サクラはどうして寝たきりになっているのか?

そして目を覚ますことができるのか?

 

気になることが盛り沢山です。

 

乞うご期待

 

 

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キャスト
最終回ネタバレ
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