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【夏ドラマ】木曜の夜は『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』がスタートします。

『サイン』は韓国で最高視聴率25.5%を記録した大ヒットドラマ。

そのドラマを日本版としてリメイクします!!

 

大森南朋さん、松雪泰子さん、飯豊まりえさん、高杉真宙さん、仲村トオルさんなど超強力なキャスト陣が集結しました。

 

いったいどんなドラマになるのか。あらすじにはこんな言葉が

衝撃のラストにあなたは必ず号泣する…

 

【日本版】ドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』のキャスト・相関図を総まとめ

これを見れば『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』のすべてがわかる!

 

ドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』基本情報

放送時間:テレビ朝日【毎週木曜】よる9:00~放送

初回放送:2019年7月11日(木)スタート

原作サイン」 ©SBS/脚本 キム・ウニ、チャン・ハンジュン

公式ホームページリンク

公式twitter@sign_2019

公式Instagramsign.2019

 

『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』キャスト一覧と相関図

相関図

各キャストの役柄を細かく見ていきましょう

 

主演

大森南朋【柚木貴志(ゆずき・たかし)役】

生年月日:1972年2月19日(執筆時47歳)
出演作:『BORDER』『S -最後の警官-』『ハゲタカ』

役柄
「日本法医学研究院」の解剖医。権力に屈することなく真実と正義を追求する、愚直なまでに真っ直ぐな法医学者。「日本法医学研究院」の院長・兵藤邦昭の一番弟子で、解剖の腕は超一流。すこぶる口が悪くて偏屈な無頼派だが、表になかなか出さない胸の奥底には、人としての温かい心が宿っている。

コメント

大森
解剖シーンもたくさんありますので、実際の映像を拝見させていただき、先生に解剖の仕方などを教えていただきました。表向きは平気な顔で見ていましたが、実は何回か気持ち悪くなりました(笑)

解剖のシーンは結構リアルっぽいですね。ちょっと苦手だという人は目を伏せたほうがイイかも

 

日本法医学研究院

飯豊まりえ【中園景(なかぞの・けい)役】

生年月日:1998年1月5日(執筆時21歳)
出演作:『白い巨塔』『嫌われる勇気』『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』

役柄
「日本法医学研究院」の新人解剖医。真摯に法医学と向き合う女性。尊敬する「日本法医学研究院」の院長・兵藤邦昭の一番弟子である柚木貴志のもとで、自ら弟子になることを志願。柚木に虐げられながらも、くじけず食らいついていく、打たれ強く天真爛漫な女性。実は、過去に身内がある事件に巻き込まれており…!?

コメント

飯豊
役柄上は大森さんにずっと嫌われている役なんですけど、一生懸命サポートして、撮影以外では好きになってもらえるよう(笑)、頑張って演じたいです

新進気鋭の女優さんの飯豊まりえさん。ブレイク間違いなしの逸材なので注目ですよ。

 

佐津川愛美【春日美晴(かすが・みはる)役】

生年月日:1988年8月20日(執筆時33歳)
出演作:『Love or Not2』『ラブリラン』『ギャルサー』

役柄
「日本法医学研究院」の薬毒物検査責任者。可愛い顔だがロック好きでパンクな性格。服も派手。ストレートにものを言う理系女子。

 

吉田ウーロン太【松沢大輝(まつざわ・だいき)役】

役柄「日本法医学研究院」の解剖医助手。柚木貴志の腕は認めているものの、そのパワハラまがいの言動には手をこまねいている。美晴のことが好きで時々ちょっかいを出す。

小久保寿人【四方田隼斗(よもだ・はやと)役】

役柄「日本法医学研究院」の解剖医助手。松沢と同じく柚木貴志の威圧感に怯えながらも心の底では畏敬の念も抱いている。

西田敏行【兵藤邦昭(ひょうどう・くにあき)役】

役柄「日本法医学研究院」の院長。「死者にも人権がある」と考え、遺体の声なき声に真摯に耳を傾け続ける“日本法医学界の良心”。一番弟子である柚木貴志にとっては恩人であり、育ての親。柚木を心からかわいがり、解剖の腕も認めている。そんな兵藤もやがて“予期せぬ窮地”に追い込まれ…!?

 

警視庁捜査一課

松雪泰子【和泉千聖(いずみ・ちさと)役】

生年月日:1972年11月28日(執筆時46歳)
出演作:『連続テレビ小説 半分、青い。』『家族狩り』『Mother』

役柄
警視庁捜査一課の管理官。女性初の捜査一課長を目指す野心家。圧倒的な男性社会である警察組織の中で悔しさをバネに、必死に勉強して今の地位まで這い上がってきた。勝ち気で、芯が強い。柚木貴志とはかつて恋人関係にあり、一時は婚約もしていた。普段は冷静で落ち着き払っている大人の女性だが、酒癖が悪い。

 

高杉真宙【高橋紀理人(たかはし・きりと)役】

生年月日:1996年7月4日(執筆時22歳)
出演作:『賭ケグルイ』『サギデカ』『十二人の死にたい子どもたち

役柄
警視庁捜査一課の警部補。千聖の部下。女たらしの一匹狼。若手ゆえに経験値はまだまだ浅いが、刑事としての勘が冴えており、仕事は優秀。千聖の迫力に時折ビビりながらも、臆することなくズケズケと物を言うなど、かなり生意気だが、なぜか憎めない新世代刑事。

 

利重剛【下山益男(しもやま・ますお)役】

役柄警視庁・捜査一課長。和泉千聖や高橋紀理人の上司。冷静に捜査の指揮をとる一方で、人間味あふれる人柄を随所ににじませる。徹底的な捜査にまい進する千聖にも、必要とあらば力を貸す。

 

国立大学

仲村トオル【伊達明義(だて・あきよし)役】

生年月日:1965年9月5日(執筆時53歳)
出演作:『家売るオンナ』『チーム・バチスタの栄光』『あぶない刑事』

役柄
国立大学の法医学教授。「真実とは勝者に与えられるものだ」と言い切り、権力側に寄り添う危険な男。自らの保身のためなら、時には解剖結果の改ざんもいとわない。かつて兵藤邦昭と「日本法医学研究院」院長の座を争って負けたが、今もなおその椅子を虎視眈々と狙っている。

 

淵上泰史【橘祐輔(たちばな・ゆうすけ)役】

役柄国立大学の法医学准教授。同じ大学の法医学教授・伊達明義の忠実なしもべ。やがて伊達から下された“とんでもない密命”に従い、こそこそと動き回り始め…!?

 

その他キャスト

森川葵【島崎楓(しまざき・かえで)役】

生年月日:1995年6月17日(執筆時24歳)
出演作:『賭ケグルイ』『監獄学園-プリズンスクール-』『ごめんね青春!』

役柄
謎の女。国民的人気歌手・北見永士がライブ会場で死亡した事件の捜査線上に、その存在が突如浮かび上がる。だが、正体はまるで不明で…!?

 

横山涼【北見永士(きたみ・えいじ)役】

役柄国民的人気歌手。ライブ会場の控室で死んでいるのが発見される。世間では、派手な女性関係や薬物使用疑惑、性格の悪さなどがたびたび噂されてきた。そんな中、所属事務所の社長・会田幹彦や、遺体の第一発見者であるスタイリスト・宮島清花とそれぞれ揉めていたとの情報も飛び出し…。

柳美稀【宮島清花(みやじま・さやか)役】

役柄国民的人気歌手・北見永士を担当するスタイリスト。北見がライブ会場の控室で死んでいるのを、最初に発見した人物。遺体発見時は涙ぐんで震えるなど、かなり動揺した様子を見せる。やがて、あることで北見と揉めていたことが発覚し…!?

猪野学【会田幹彦(あいだ・みきひこ)役】

役柄国民的人気歌手・北見永士が所属する芸能事務所の社長。北見に関する悪い噂については完全否定し、「人としても歌手としても最高の奴だった」と証言するが、のちに北見とは不仲で、たびたび揉めていたことが明るみになる。

木下ほうか【佐々岡充(ささおか・みつる)役】

役柄自由民政党副総裁の秘書。権力の手先として暗躍する、悪の化身のような男。ある企みから、「日本法医学研究院」院長の座を狙う法医学教授・伊達明義に近づき、よからぬ入れ知恵をする。

 

【あらすじ】法医学 vs. 絶対的権力...勝つのはどっち?

法医学 vs. 絶対的権力
“真実”をめぐる壮絶な戦いが開幕!!
衝撃のラストにあなたは必ず号泣する…
――真実は、勝たなければ“真実”にならない――
最高視聴率25.5%を記録した韓国の大ヒットドラマ『サイン』を大森南朋主演、松雪泰子、仲村トオルら強力キャストでリメイク。
どこまでも“真実”と“正義”に忠実に…
遺体の声なき声に耳を傾け続ける法医学者たちが、不都合な“事実”を隠ぺいする権力社会に立ち向かっていきます!今、ドラマ界で人気の“法医学”を軸にした“真実”をめぐる巨悪との戦い――
一度見始めたら止まらない…! 息もつかせぬ激闘の火蓋がついに切られます。
みどころ
  • 真実を追い求める法医学vs絶対的権力
  • 大ヒットドラマリメイクのため集結した本気のキャスト陣
  • 必ず泣ける衝撃のラスト

あらすじを読んだだけでかなりおもしろそうですよね。

必ず泣ける衝撃のラストっていったい何でしょうか!?

わたしは絶対泣かないマンなのでわたしvs必ず泣ける衝撃のラストのホコタテ対決にも注目していただきたい(笑)

本当に泣けるの?最後までしっかり見守りたいと思います。

 

スタッフ一覧

脚本:羽原 大介 、香坂 隆史

音楽:澤野 弘之、KOHTA YAMAMOTO

エグゼクティブプロデューサー:内山 聖子(テレビ朝日)

プロデューサー:飯田 爽(テレビ朝日)下山 潤(トータルメディアコミュニケーション)

演出:七髙 剛、山本 大輔(アズバーズ)

制作協力:トータルメディアコミュニケーション

 

まとめ

夏ドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』はかなり期待できそう。

実は2019年夏ドラマは韓国ドラマリメイク祭りになってます。

韓国ドラマは輸入されても恋愛もののイメージが強いですよね。

ですが今回は重厚なサスペンスが三本もリメイクされます。

この夏、韓国リメイクドラマ対決にも注目です!!

 

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画像出典>>木曜ドラマ『サイン―法医学者 柚木貴志の事件―』|テレビ朝日

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2019年夏ドラマ配信作品一覧

科捜研の女(沢口靖子)
サイン―法医学者 柚木貴志の事件―(大森南朋)
わたし旦那をシェアしてた(小池栄子)
警視庁ゼロ係 SEASON4(小泉孝太郎)
べしゃり暮らし(間宮祥太朗)

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