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2019年4月22日深夜0:35~フジテレビ系列にて放送開始

とうとう小説王が地上波ドラマにて放送します!!

 

一言で言うと小説王は崖っぷち作家と三流編集者の熱き戦いです。

沈みゆく業界で、ふたりは逆転できるのか?

注目ですが全10話の最終回までのネタバレ込の感想を書いていこうと思います!!

じっくりと一緒に見ていきましょ~

ポイント
  • 原作がとにかく熱い!!
  • 出版業界に挑む2人の熱き男の物語!
  • 白濱亜嵐(EXILE/GENERATIONS)フジテレビ初主演!

小説王見逃し配信決定!!

全10話の放送が予定され、地上波と同日にフジテレビ公式動画配信サービス【FODプレミアム】で配信が決定しています。

今なら初回1ヶ月間の無料体験キャンペーン期間があるのでこの期間にチェックしよう!

今クールでは『ラジエーションハウス』や『ストロベリーサーガ』も既に配信しているので合わせてチェックです。

フジテレビ公式動画配信サービス【FODプレミアム】ってどんなサービス?

 

ポイント

•フジテレビのドラマ、バラエティ、アニメが圧倒的ラインナップ
•雑誌読み放題が熱すぎる
•月額888円で毎月1300円分のポイントがもらえる(マンガの購入に利用可能)

1.フジテレビのコンテンツが勢ぞろい

フジテレビのおもしろい番組が大集結。FOD(フジテレビオンデマンド)でしか配信していない過去の名作ドラマも多数。

 

2.雑誌が読み放題

FODプレミアムは映画ドラマが見れるだけではありません!!

最新の雑誌も読み放題です。ラインナップは100冊以上。

ジャンル 雑誌名
週刊誌 FRIDAY、FLASH、SPA!、週プレ、週刊現代、女性自身、女性セブン etc.
女性ファッション誌 MORE、CanCam、BAILA、non‐no、Oggi、Ray、VOGUE JAPAN etc.
男性ファッション誌 MEN’S NON-NO、MEN’S EX、メンズクラブ、UOMO、GQ JAPAN etc.
ビジネス・経済 週刊東洋経済、週刊ダイヤモンド、週刊エコノミスト、ダイヤモンドZAi etc.
ライフスタイル Pen、Tarzan(ターザン)、Begin、WIRED、週刊プロレス、サッカーダイジェスト、家電批評、Hanako (ハナコ) etc.

*ほんの一例です

アプリとブラウザで閲覧可能です。紙のほうがいいと思っていましたが、FODを使ってみるとスマホがあると雑誌が読めるので便利です。

電車内やちょっとした待ち時間をワンランク上の時間にできますよ。

FODは月額888円なので毎月雑誌を買う人は動画見放題のFODに切り替えがおすすめです。

 

3.月額888円で月1300円のポイントがもらえる

FODプレミアムは毎月8の付く日(8日・18日・28日)に400ポイント毎月月初に100ポイントの計1300ポイントがもらえます。

 

このポイントは有料配信の作品や漫画・小説の購入に使えるポイントです。

漫画はいつでも全作品が20%ポイント還元!

888円の月額で1300円分のポイントはもはや錬金術。漫画を買う場合は超お得です。

こんな作品を配信しています

コード・ブルー
脱力タイムズ

リッチマン プアウーマン

ゴールデンカムイ
海月姫
ドラゴンボール

他のラインナップはこちら

ドラマ『小説王』あらすじ

主人公の豊隆は「空白のメソッド」で小説ブルー新人賞を獲得した作家。

彼が小説を書いた理由は自分を捨てた父親の影響が大きい。

父親は昔小説家を目指していた国語の先生であった。

 

豊隆の名前の由来も三四郎の主人公のモデルが小宮豊隆という文学者でそこからきているというほどである。

そんな父親に褒められた読書感想文で書くことを好きになる。

父親が家を出て行ってからは文章を書く意味を失うも、父親を題材にして意地のように小説を書き続ける。

 

出て行った父親や周りに俺はここにいると叫びたい一心で名前も本名を使うほどの本気度だった。

しかし賞に選ばれることはなかった。

 

このままではいけないと違った趣向を凝らしたのが「空白のメソッド」だった。

世間から評価されると同時に、当時小説を手伝ってもらっていた司書である仁美から「コレって本当に書きたいもの?」と問われ、久しぶりに再会した父親からは「ガッカリさせるなよ。自分の限界を突き付けられたみたいで寂しくなるよ」と言われる。

 

その後は全く売れる作品を書くことが出来なくなってしまう。

そんな豊隆が幼馴染で疎遠になっていた大手出版社の文芸編集者・俊太郎と一世一代の大勝負に出る。

逆境の最中、三流編集者売れない作家が、出版界にしかけた壮大なケンカの行方は!?

『小説王』主要キャストはこちら!!

白濱亜嵐【役名:吉田豊隆】

生年月日:1993年8月4日(執筆時25歳)

代表作:『ひるなかの流星』『10万分の1』『ROAD TO HiGH&LOW』

役柄

一度大きな賞を受賞したものの、その後は鳴かず飛ばずで“一発屋”状態の作家

ひるなかの流星ではイケメンを演じた白濱亜嵐さんですが、今回は泣かず飛ばずの一発屋役です。

小説家らしく心の中でいろいろと思う人物なので演技の中で上手く表現してほしいです!!

この吉田の演技は難しそうですね笑

出演CMはこちら

桜庭ななみ【役名:佐倉晴子】

生年月日:1992年10月17日(執筆時27歳)

代表作:『西郷どん』『進撃の巨人ATTACK ON TITAN』『赤い糸』

役柄

吉田のファン

私の中で完全に三菱地所の人です笑

昔は『赤い糸』などの期待作に出ていましたが、最近はちょっとメディア露出が少ない印象です。

このドラマを気に復活を遂げてほしいです!!

今後は朝ドラのスカーレットにも出演が決まっていますし、注目です~

出演CMはこちら

小柳友【役名:小柳俊太郎】

生年月日:1988年8月29日(執筆時30歳)

代表作:『つばさ』『マルモのおきて』『BLEACH』

役柄

疎遠になっていた幼なじみで現在は三流編集者

個人的にはちょっとオチャメな役が多い印象ですが、今回は熱血?編集者の役です。

このドラマを締める存在として一役買いそうですね~

詳しいキャストはこちら

小説王キャスト一覧

『小説王』全話ネタバレ&感想

注意

この人誰だっけ?と言う方は名前をクリックするとページ内に画像が表示されるので利用してみて下さい。

1話ネタバレあらすじ&全話感想

売れない小説家の吉田豊隆(白濱亜嵐)は「空白メソッド」が新人賞を獲得して以来鳴かず飛ばずの小説家人生を送っていた。

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編集部に持っていくはいいものの全く共感を得ることはなく再び売れることは無く小説家を辞めようと思っていた。

 

そのころ小柳俊太郎(小柳友)は文芸部に異動になり新しい旋風を巻き起こそうと躍起になっていた。

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配属初日から大御所作家・内山光紀(西岡德馬)との会食の席で誰にどんな本を書かせたいかと問われる。

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小柳俊太郎(小柳友)は自信をもって「吉田豊隆(白濱亜嵐)」と答える。

 

じゃあ連れてこいと言われたものの連絡先すら知らなかったのだ、、、

吉田豊隆の本は実際の風景を描写したものであるため最新作から探していた。

 

そして遂に小学校の同級生であり小説を書かせたい人物と再開する。

本を書いて欲しいと言われると小説家はもう辞めたからと伝えられる。

小柳俊太郎(小柳友)は1冊の本を見せる。そこで読者としてそして編集者として「空白のメソッド」を評価した熱い思いが伝わってきた。

 

想いは伝わったが小説はもうかけないともう一度断りに行くとそこには内山光紀(西岡德馬)がいた・・・

感想

小柳俊太郎(小柳友)さん熱すぎる!!

小説王の伝説が始まりましたね~

2話ネタバレあらすじ&全話感想

大御所作家・内山光紀(西岡德馬)は吉田豊隆(白濱亜嵐)が新人王をとった時の審査員だった。

その年の新人賞は酷過ぎて運よく新人賞をとれたのに、まだ小説にしがみついているのか現実を見ろと引導を渡される。

しかし吉田豊隆(白濱亜嵐)は小柳俊太郎(小柳友)と出会い小説にしがみつきたいと思い、新作出してお前に引導を渡してやると豪語する。

 

小説を書くことが楽しくなり、完全に熱を取り戻した吉田豊隆(白濱亜嵐)は新しい作品を思いつく。

バイト先でも小言を言われ、意気揚々とバイトを辞め新しい一歩を踏み出した。

 

しかし小柳俊太郎(小柳友)は企画を通すことが出来ず悩んでいた。

吉田豊隆(白濱亜嵐)では顧客は集まらないと言われ、言葉を失った。

小柳俊太郎(小柳友)は引導を渡すと豪語した大御所作家・内山光紀(西岡德馬)に頭を下げ、吉田豊隆(白濱亜嵐)をバーターにしてほしいと願い出る。

 

簡単に断られるが、そこに現れた吉田豊隆(白濱亜嵐)は企画の段階から何枚でも書くと誓う。

感想

ようやく一歩を踏み出した2人ですが、前途多難な道が待ち受けそうです。

ここからも熱い2人のぶつかり合い期待したいです!!

3話ネタバレあらすじ&全話感想

大御所作家・内山光紀(西岡德馬)は吉田豊隆(白濱亜嵐)をコテンパンにしたいと同じテーマでなら、同じ時期に連載をしてもいいと言う。

小柳俊太郎(小柳友)は家族を犠牲にしてでも、本気のテーマを見つけたいと考えていた。

そのことで家族とは上手くいっていなかった。

 

そんなある日、小柳俊太郎(小柳友)の一家団欒にお邪魔することになった吉田豊隆(白濱亜嵐)は過去の因縁を思い出す。

そして俊太郎(小柳友)には父親と同じ目にあってほしくないと言う。

 

それでもテーマを探し続ける俊太郎(小柳友)はそのトラウマを書くべきと考え「父親」をテーマに設定する。

今回も内山光紀(西岡德馬)に断言し上手くいくと思われたが、吉田豊隆(白濱亜嵐)は拒否する・・・

感想

いや~なかなかの展開ですね~

内山光紀(西岡德馬)は父親のテーマで書けるんでしょうか?笑

4話ネタバレあらすじ&全話感想

小柳俊太郎(小柳友)から書くべきテーマを『父親』だと言われた吉田豊隆(白濱亜嵐)だったが断る。

あてつけの様に、自分を捨てた父親が目指していた小説家を目指した吉田豊隆(白濱亜嵐)だったが、「これがお前の書きたいものか」と言われる。

そんな因縁から父親をテーマにした作品はもう書きたくないと言い「オン・ザ・プラネット」を書き上げる。

 

そんな時に俊太郎(小柳友)の子供である悠と出会い作文を教えることに、、、

父親と母親の喧嘩が自分のせいで起きていると感じて不安だった悠から父親のことを聞かれ、

「お兄ちゃんはパパのおかげで小説家になれたんだね。」と言われる。

豊隆(白濱亜嵐)は父親に捨てられる前の優しい思い出を思い出す。

 

俊太郎(小柳友)と悠の姿を見て、自分と父親の関係を見つめ直しテーマを「父親」とすることを決める。

感想

なんか行き詰った時に子供の愛しさや、発想力に救われることって往々にしてありますよね。

悠の勇気が豊隆(白濱亜嵐)に伝わったと思うと感動です!!

5話ネタバレあらすじ&全話感想

俊太郎(小柳友)は本格的に大御所作家・内山光紀(西岡德馬)の担当者として動き出す。

家族サービスをして来いといった日にっで電話で呼び出しをするなど横暴なやり方に困っていたが作家としての熱意は人一倍だった。

作家を生かすも殺すも編集者しだいだといわれる。

 

豊隆(白濱亜嵐)はそのころ佐倉晴子(桜庭ななみ)に小説の意見を求める。

すると分かりにくいと言われてしまう。

図星であった豊隆(白濱亜嵐)は「読み込みが甘い」と罵声を浴びせてしまうが、真摯に向き合い小説をテコ入れする。

 

俊太郎(小柳友)も最高傑作が出来たと喜ぶあまり、家族との約束を破り続ける。

そのせいで家族が家出することに・・・

 

そのころ豊隆(白濱亜嵐)は佐倉晴子(桜庭ななみ)と付き合うことに・・・

感想

アゲアゲの豊隆(白濱亜嵐)とは違い、俊太郎(小柳友)は大ピンチですね~

会社でも浮いているようですし、編集者として可哀そうです・・・

6話ネタバレあらすじ&全話感想

俊太郎(小柳友)は面接試験で若き才能を目撃する。

自分の意見を持っていて熱意を持っている学生だった。

後日、内定が出たがIT業者の方が一緒に働きたいと思ったと辞退された。

 

そして編集長に最高傑作を見せても豊隆(白濱亜嵐)の小説は連載させないという一言だった。

約束を破れないようなら既に業界は死んでいると打診するも何もかわらなかった。

そんな時に俊太郎(小柳友)にIT業者への引き抜き話が舞い込み社長と会うことに。

しかし俊太郎(小柳友)は出版業界や豊隆(白濱亜嵐)を見捨てられないと会社に残る決断をする。

 

家へ帰ると家族が戻ってきており仕事を頑張れと言ってくれた。

佐倉晴子(桜庭ななみ)から家出を聞いた豊隆(白濱亜嵐)が説得してくれたのだ。

俊太郎(小柳友)は作家に迷惑をかける編集者なんてと自分を責めるが、

友達じゃん、ずっと昔からの

 

そして1ヶ月かけてより完成度が高い「エピローグ」を編集長に見せる。

吉田先生の作品は素晴らしい。

ですが、掲載することは出来ません。

正式に決まったんだ。小説ゴッドの休刊が・・・

そのころ佐倉晴子(桜庭ななみ)は妊娠していた・・・

感想

いや~熱いですね!!

遂に、俊太郎(小柳友)や豊隆(白濱亜嵐)自身も変わりながら小説に対する気持ちが最高潮に達しましたね。

ここから最大の問題をどう乗り越えるのか?期待です!!

7話ネタバレあらすじ&全話感想

小説ゴッドが連載休止になり途方に暮れる俊太郎(小柳友)と豊隆(白濱亜嵐)。

俊太郎(小柳友)は新しいメディアで”エピローグ”を世に発信するべきと考える。

 

大御所作家・内山光紀(西岡德馬)と野々宮も説得しウェブニュースで3人同時に発信するために動く。

しかしいくら有名作家の小説があっても話題がないと難しいと言われてしまう。

 

最後の条件として提示されたのが豊隆(白濱亜嵐)の元恋人の女優が宣伝を務めるということだった。

佐倉晴子(桜庭ななみ)のことを気遣う豊隆(白濱亜嵐)だったが、晴子(桜庭ななみ)から離れようと言われる。

「絶対に連載を実現させてください。」

 

そして元恋人の大賀綾乃と再会する・・・

感想

晴子(桜庭ななみ)めっちゃ出来た女ですね笑

なんかよく分からない方向に進んできました。

8話ネタバレあらすじ&全話感想

大賀綾乃から主人公の母親が従順すぎると書き直しを要求してきた。

そして初プロデュースの映像化をしたいと言ってきた。

 

母親のモデルは彼女にすればいいと言われた豊隆(白濱亜嵐)だったが純朴な晴子(桜庭ななみ)をモデルなんて考えられなかった。

モデルに悩んでいると分かった晴子(桜庭ななみ)は自分の秘密を打ち明ける。

 

晴子(桜庭ななみ)は以前に腹違いの妹の婚約者を奪った経験があると言うのだ・・・

人の人生を台無しにした経験があると言う言葉を聞き、豊隆(白濱亜嵐)のペンは止まってしまう。

しかし俊太郎(小柳友)は晴子(桜庭ななみ)が妊娠しており覚悟を持っていることを知り、背中を押す。

 

書き直したエピローグは以前よりももっといい作品となっていた。

しかし晴子(桜庭ななみ)から別れてほしいと言われる・・・

感想

2人のおかげで作品がどんどん進化していきますね~

書くのは一人だけど作るのは一人じゃないんですね。

9話ネタバレあらすじ&全話感想

晴子(桜庭ななみ)に初めて隣にいてほしい女性で大好きだと思いを伝える。

結婚することも決まると、豊隆(白濱亜嵐)は子供のことを知る。

 

晴子(桜庭ななみ)は決別した父親に結婚の報告をする。

最初は拒絶されるもエピローグを呼んで豊隆(白濱亜嵐)という人物をしり結婚に賛成する。

 

一方で俊太郎(小柳友)は会社が身売りするとう事実を知る。

それでも”エピローグ”の映画化と書籍化で大逆転できないかと役員会で頭を下げる・・・

感想

豊隆(白濱亜嵐)を救った俊太郎(小柳友)が大ピンチに陥りましたね。

今度は”エピローグ”で恩返しする番ですね。

10話ネタバレあらすじ&全話感想

神楽社の正式な身売りが決まってしまう。

『エピローグ』が直木賞候補に選ばれたことで状況は変わるかと思ったが、受賞を逃してしまう。

 

しかしエピローグを呼んでくれたファンの手紙を見て次回作を決める。

豊隆(白濱亜嵐)も父親の本当の考えにも気が付き和解する。

 

時を同じく直木賞受賞を逃したことでSNSが炎上し重版が決定し、神楽社の身売りが無くなる。

2人の物語は『エピローグ』から始まる。

感想

終り方がきれいにまとまっていました。

父親との問題だけはよく分からなかったけど笑

『小説王』まとめ

原作がとにかく熱いです。

イノセントワールドの作者だったので読んだのですが普通に面白いです。

どらまでは2人がどんな演技を見せてくれるのか注目です!!

 

FODで先行配信するということでもちろん先取しちゃいますが、待ちきれないって方はチェックしてみましょう!

FODではフジテレビ系列の作品が山ほどあるので、無料期間を使ってイッキに見尽くしましょう~

【公式】FODプレミアム
※1ヶ月以内の解約で費用は一切かかりません。
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