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カネと運命の果てに君臨するのは。

1月8日から17日まで全8話放送されたドラマ『新しい王様』が早くも地上波に帰ってきましたね!!

お帰りなさーい!!

 

主演のお2人を見ると『カイジ』しか思い出せなかったですが、この2人と言えば『新しい王様』になりかけていますよね!!

カネの限界というか使い道を考えさせられるドラマですごく魅力的ですよね~

 

個人的にはなんといっても名言が心に刺さっています!!

しかーし間が空いてしまって過去のストーリー忘れてしまったよ・・・って方のためにネタバレストーリーをまとめてみました!!

シーズン2も全話分かりやすくまとめていくのでチェックしてみて下さい!!

『新しい王様』見逃しちゃった...過去放送を見る方法はある?

「TVer」と「Paravi」で配信中

連続ドラマを見逃しちゃうなんてことは日常茶飯事。録画のし忘れはよくやっちゃいますよね。

『新しい王様』は「TVer」と「Paravi」で見逃し配信を行っています。

TVer(ティーバー) Paravi

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TVerは無料!!放送一週間以内ならTVerがおすすめ

TVerは民放テレビ局各社(日テレ、テレ朝など)が力を合わせて運営しています。インターネットでの生き残りをかけた動画配信サイトです。

『新しい王様』はTVerにて放送後1週間のみではありますが完全無料で視聴可能です。

岸快晴
会員登録の必要もないので一週間以内ならTVerを利用しない理由がない

 

1週間たっても大丈夫。Paraviで配信中

一週間経ってTVerでの見逃し配信が終了してしまった場合は「Paravi(パラビ)」で視聴可能です。

シーズン1とシーズン2ともに配信しております!!

「Paravi」は初回利用者は30日間は無料。もちろん無料体験期間に解約すれば料金は一切かかりません。

解約も簡単なので無料体験だけでもしてみないと損ですよ。

 

ここからが本題です!!

じっくりとネタバレあらすじを見て言って下さい!!

『新しい王様』キャスト(相関図・主演)

相関図

Copyright© 1995-2019, Tokyo Broadcasting System Television, Inc. All Rights Reserved.

※クリックしても人物詳細は表示されません。

アキバ(藤原竜也)

生年月日:1982年5月15日(執筆時36歳)

代表作:『ST 赤と白の捜査ファイル』『そして、誰もいなくなった』『リバース』

役柄

アプリ開発者。実業家。

カネに価値はないといい新しい価値をを見つけようとする自由人。

中央テレビに期待しており、変わってほしいと願っている。

人気映画に出演決定

越中(香川照之)

生年月日:1965年12月7日(執筆時53歳)

代表作:『半沢直樹』『MOZU』『99.9 -刑事専門弁護士-』

役柄

投資家。

おカネで買えないものはないと言い、モノや女の欲望に貪欲に突き進む。

常に利益のために買収を繰り返している。ある問題が発生し中央テレビの買収に動く。

詳しいキャスト一覧

『新しい王様シーズン1』ネタバレあらすじ

第1話ネタバレあらすじ

主人公のアキバ(藤原竜也)は企業家として成功を夢見るコウシロウ(杉野遥亮)の会社に居候していた。

そんな彼は以前に大型買収で世間を騒がせた投資家だったが、新しい価値を探し出すために自由人となり第2の人生を送っていた。

 

そんな2人の前に闇金からお金を借りたために追われる身となっているエイリに出会う。

絶滅の危機に瀕しているサイに1億円寄付するなど破天荒な行動をとるアキバ(藤原竜也)は、生き方に迷っている2人に奴らの手の届かない内面に付加価値をつけることを求める。

強い奴にこそ立ち向かえ!!それが、、、

名言

生き方に迷っているコウシロウ・エイリに向けて言ったアキバの熱い言葉

そんなのは所詮、奴らの枠組みの中でのことだろ、お前はまずこれから奴らの価値奴らのルールで戦っていくのか、そうでないのかを決めろ!

奴らが持っているものを欲しがっていたらいつまでたっても奴らにペコペコして頭を押さえつけられるだけだ、餌食になるだけだ。

奴らに手の届かない自分の内面に自分だけの力を身につけろ。お金は関係ない。

興味を持て、考えろ、提案しろ、交渉しろ、受け入れろ、批判しろ、見通せ、踏み出せ、生き残れ、強くなれ

そして強い奴にこそ、立ち向かえ、それが・・・

第2話ネタバレあらすじ

コウシロウ(杉野遥亮)は自分の付加価値を探していたところに元モデルのノーリ(芦名星)から「若くて可愛い女の子の仕出し屋になれば?」と言われる。

自分の生き方を見つけたとばかりにコウシロウ(杉野遥亮)は躍起になる。

 

そしてコウシロウ(杉野遥亮)が開催するパーティーに投資家の越中(香川照之)が現れる。

店内でもコートを着ているエイリ(武田玲奈)に興味を持ちナース姿を見て投資したいと言う。

名言

番組のインタビューで世間に向けて発信したアキバの熱い言葉

何を買ったとか何を持っているとか資産がいくらあるとかどうだっていい。

お金なんてどうだっていい。お金には何の意味もない。

何かを所有することにもう意味はないから、大切なのはカネじゃない、それが・・・

第3話ネタバレあらすじ

エイリ(武田玲奈)に興味をもった越中(香川照之)は質問攻めする。

その中でお金で買えないものがあるか?と問う。

エイリ(武田玲奈)はあると言い、例として行列でなかなか入ることのできないパンケーキ屋さんを挙げる。

 

越中(香川照之)は1時間その店を買い取りエイリにプレゼントする。

それでもエイリ(武田玲奈)は「なぜか楽しくなかった」と答える。

 

アキバ(藤原竜也)の提案でエイリも自分で並んでもう一度パンケーキを食べることにする。

名言

テレビ局の放送に割り込んだアキバの熱い一言

皆さんは今、このシステムはこれからも続くっていう前提で立ってるでしょ、でもこれきっと長く続かない

・・・

へんてこなルール押し付けられて、訳知り顔で大人しく飲んでるようなヤツに沈んでいくこの国を自分の力で泳いで生き残れるのかー!

・・・

気をつけろ、君たちは顔も知らない相手の情報を鵜呑みにするのか。

ダメだ、ネットもテレビも信用するな、自分の頭で考えるんだ、それが、、、

名言??

番組で発言したアキバの冷静な言葉

みんなのもの?何ボケてんの?

今のネット仕切ってんのはFacebook,Google,Twitter,Amazon、ビックデータは一部の寡占企業のもの、

ネットがみんなのものなんておめでた過ぎだって。

第4話ネタバレあらすじ

コウシロウ(杉野遥亮)は当面の運転資金として2,000万円に悩んでいた。

そこに越中(香川照之)がエイリ(武田玲奈)を連れてくれば、融資か投資をしようと打診してくる。

 

越中(香川照之)から投資の話を貰って以降、将来のことを考えていたエイリ(武田玲奈)は悩んだ末、投資されること受け入れる。

そしてコウシロウ(杉野遥亮)もまた越中(香川照之)に投資させることに成功する。

 

一方、知人の死をキッカケにアキバ(藤原竜也)は新しいビジネスを思いつく。

『老化』『死』『アンチエイジング』『不老不死』というワードからヒントを得たのだ。

名言

誕生日パーティーでの越中(香川照之)の根底を示した言葉

人生どこに落とし穴があるか分からない。世の中誰を信用していいか分からない。

・・・

ビジネス界をリードして勝ち続けていきましょう。死んだらおしまいだ~

第5話ネタバレあらすじ

コウシロウ(杉野遥亮)の付加価値のある事業は軌道に乗り、ノーリ(芦名星)とともに事業所を移転することにした。

出ていかなければいけなくなったエイリ(武田玲奈)は投資を打診してきた越中(香川照之)を頼ることに、、、

 

コウシロウ(杉野遥亮)の責任で、越中(香川照之)が以前に投資していた女優A(夏菜)との問題が記者にばれてしまう

 

エイリ(武田玲奈)は投資され人生に悩んでおり、アキバ(藤原竜也)に近況を報告する。

その際にアキバ(藤原竜也)から大切なものは何かを教えてもらう。

 

そしてアキバ(藤原竜也)は出演した番組でテレビ局に向けて真意を問う。

中央テレビの身内の失態をニュースで取り上げないことや、誤った情報をニュースで取り上げること、そして編集点を作り真意を発信しないことに疑問を投げかける・・・

名言

お金の難しさを痛感するエイリに言うアキバの熱い言葉

大切なのはいくら持っているか、何を持っているかじゃない。

何を経験できるかだ。何を感じられるかだ。

名言??

あっこれは名言ではないか笑

仕出し屋会社の社長コウシロウ(杉野遥亮)の本気が伝わる言葉

女ってのは大概自分よりブスな女しか連れてこねーんだよ。

楽して1人の女に6人の女連れてこさせたらブス率半端なくなるだろーが、せいぜい1人の女に1人か2人、またその女に1人か2人厳選した子を紹介させてしっかりチェックしろ!

ブスの連鎖は俺たちの商売じゃ命取りなんだよ~。ただし、ブスの機嫌はそこねんな、その友達の美人の機嫌もそこねるからな。

美人が来てくれなくなったら元も子もないからな。

第6話ネタバレあらすじ

越中(香川照之)は女優Aの件でマスコミから追われイライラしていた。

その矛先は投資を受けたエイリ(武田玲奈)やコウシロウ(杉野遥亮)に注がれることになる。

投資を受ける前よりも人生が、がんじがらめになっていることに気がついたエイリ(武田玲奈)は投資契約を破棄することを選択する。

 

越中(香川照之)が別件で進めていた海中カジノも反発が凄く犯罪者の様な扱いを受けることになる。

反対活動をするNPO法人にアキバ(藤原竜也)が大量の資金援助をしているようだ・・・

名言

価値観が違う越中に向けて発信したアキバの言葉

地球環境に対して鈍感すぎるよ。

感性や価値観が未熟な人間がカネだけ持って、その未熟な感性や価値観でもって環境に手を加えて多様性を損なうのは絶対に許せない。

ダサいのは女の口説き方とかそういう自分のテリトリーだけにしてほしいね。

第7話ネタバレあらすじ

エイリ(武田玲奈)が突然音信不通になり心配するアキバ(藤原竜也)。

越中(香川照之)も中央テレビの買収の計画を邪魔する人物がアキバ(藤原竜也)だと突き止める。

両者の思惑が一致し対決することとなる。

 

勝負に負けた方は勝った方の要求を一つ聞くと言う条件で勝負がスタートする。

賭けに勝ったアキバ(藤原竜也)は越中(香川照之)にエイリ(武田玲奈)の捜索を依頼する。

エイリ(武田玲奈)は闇金から逃げ出すさいにビルから飛び落ちてしまう・・・

 

一方コウシロウ(杉野遥亮)は事業が上手くいき、ずっと思いを寄せていたサオリ(泉里香)に告白するもフラれてしまう。

名言

常に自分の考えを貫くアキバの言葉
本当に大切なものはお金では買えないよ。
イライラを最大限に表現した越中の一言
どいつもこいつもパニッシュしてやる。

第8話ネタバレあらすじ

エイリ(武田玲奈)はビルから飛び降りたものの奇跡的に生き延びる。

闇金業者も逮捕されエイリ(武田玲奈)を縛るものは何もなくなり、看護学校に戻るが闇金業者に捕まって行っていたバイトがバレて退学となってしまう。

丁度その時に芸能事務所のスカウトと運命の出会いをする。

 

アキバ(藤原竜也)と越中(香川照之)は真逆の価値観ではあるものの東京のキー局・中央テレビを買収する決意を固める。

そして共闘して株を買い進める。

その話を盗み聞きしたコウシロウ(杉野遥亮)は中央テレビの株を会社で購入し、インサイダー取引をしてしまう。

『新しい王様シーズン2』ネタバレあらすじ

第9話ネタバレあらすじ

アキバ(藤原竜也)と越中(香川照之)が中央テレビの株を買い占めていることが分かり、上層部は視聴率を求めるようになる。

それでも2人の株買い占めの勢いは落ちることはなくとうとう両者合わせて20%を超える。

ビビる上層部はアキバ(藤原竜也)と越中(香川照之)のスキャンダルをすっぱ抜くよう指示を出す。

 

その張り込み中にアキバ(藤原竜也)は海外の報道番組で特集されたサイの絶滅危機報道を見て涙を流す。

 

一方、エイリ(武田玲奈)は本格的に女優活動を始めるため、あいさつ回りを始める・・・

名言

テレビに魅力があるか聞かれたアキバの答え

今はみんなスマホ片手に何かをしている。テレビ見るのもスマホを見ながら見ているわけで、

ある意味すでにネットとテレビって融合し始めているわけ、

ネットってテレビの代わりのメディアじゃなくて補い合うメディアなんですよ。

テレビがネットを理解し共存することで最強のメディアになると思うんだよね。

第10話ネタバレあらすじ

アキバ(藤原竜也)と越中(香川照之)は中央テレビから徹底マークされ過去の粗探しが始まる。

アキバ(藤原竜也)は独占インタビューでテレビ局やネットに全幅の信頼を置いている人に向けて警告を促す。

中央テレビの買収は敵対的買収ではなく友好的イタズラだという。

 

しかしアキバ(藤原竜也)の熱い思いは、編集で事実を歪められる結果となる・・・

 

女性問題を解決したい越中(香川照之)は女優A問題に本気になっていた。

コウシロウ(杉野遥亮)は女優Aの問題を解決するから5,000万円の融資をしてほしいと相談を持ちかけるが・・・

 

一方エイリ(武田玲奈)は女優を志、面接に挑む。

名言

面接に挑んだエイリの一言
傷の痛みを知らない人が、人の傷跡を笑うのです。

第11話ネタバレあらすじ

テレビ局に救いの手を伸ばしたアキバ(藤原竜也)に対して、歪められた放送で恩を仇で返した中央テレビ。

とうとう、アキバ(藤原竜也)と越中(香川照之)は関連会社の『中央アミーゴ』の買収に成功する。

その『中央アミーゴ』が保有する『中央テレビ』の株11.7%が2人の持ち株になる。

2人の持ち株は34%になり、株式公開買付(TOB)を宣言する。

 

エイリはその中央テレビでの、連続ドラマレギュラー出演が決定する。

 

一方、コウシロウ(杉野遥亮)は女優Aの問題を解決し、株で儲け天狗になっていた。

ノーリ(芦名星)からの助言も聞くことができない状態になっていた。

 

そして越中(香川照之)に黒い影が忍び寄る・・・

名言

テレビ局への思いを語ったアキバの一言

でも、絶滅していくサイやトラのことは報じない。

パンダの方が人気があって、それが、視聴者が求めているニュースだと言う。

でも、サイやトラのことを人々は本当に知りたくないのか。

視聴者がサイやトラのことを求めておらず、パンダに一番興味があると言うのは単に、テレビの人間の思い込みではないのか・・・




なぜテレビはそれを取り上げない。テレビはテレビ局の人間のだけのものじゃないのに。

第12話ネタバレあらすじ

中央テレビにアキバ(藤原竜也)のインタビューは別の日のインタビューの編集なのでは??とクレームが入る。

その理由はアキバ(藤原竜也)の洋服の色が毎回違うからだ。

そんなアキバ(藤原竜也)は越中(香川照之)に寿命が延びるアプリを100億円で売却する。

 

中央テレビの連続ドラマに出演することになったエイリ(武田玲奈)は主演女優の不祥事で主役に抜擢される。

そして中央テレビは株価アップとアキバ(藤原竜也)は越中(香川照之)の不祥事を狙う・・・

第13話ネタバレあらすじ

株の買収が大詰めになったところで1年前に亡くなった有名作家の作品が見つかる。

このドラマを来年の柱にすると発表すると株価が急激に上がる。

国民がテレビに期待しているのでは・・・

 

その有名作家の作品がねつ造されたものではないかと疑惑が生じる。

そして、コウシロウ(杉野遥亮)は・・・

名言

テレビ局を買収する意味を語るアキバ

それじゃ中央テレビの株、過半数とって経営に参画する意味ないじゃん。

そんなこと言ってるからダメなんだよ。

もうそんな時代じゃないんだって、バカにされんだよ。

ドラマだって大手事務所から持ち回りで主演俳優出して小さい役も同じ大手事務所の新人並べる。

そういうの視聴者に見透かされてんだよ。バカにされてんだよ。

分かんないの?馬鹿にされたら視聴者もスポンサーも・・・・

第14話ネタバレあらすじ

創業者の株を譲りゆけることでアキバ(藤原竜也)と越中(香川照之)のテレビ局買収は大詰めを迎える。

テレビ局買収の騒動が大きくなり、ジャーナリストや一般人がテレビ局の有り方を考えるようになる。

真の意味でテレビ局とネットの融合ができれば値打ちはまだまだ上がる。

 

そしてエイリ(武田玲奈)は過去のスキャンダルを流され、越中(香川照之)は中央テレビ株を売りさばくと言う・・・

第15話ネタバレあらすじ

越中(香川照之)は中央テレビの株をすべて売却することをアキバ(藤原竜也)に伝える。

海中カジノも軌道に乗り、越中(香川照之)はそっちの売却も考えていた。

テレビ業界を改変するというアキバ(藤原竜也)の望みは叶わなくなってしまった。

 

そしてスキャンダル疑惑のエイリ(武田玲奈)だが、事務所を売却すればスキャンダルは流さないということで社長は買収に応じる。

契約体系が変わり辞めることすら許されない状況に陥るエイリ(武田玲奈)はアキバ(藤原竜也)に相談を持ちかける。

アキバ(藤原竜也)はエイリ(武田玲奈)を励ます。

そしてエイリ(武田玲奈)は芸能界引退を考える・・・

 

有名作家の本物の作品が見つかる。条件に麻布のドラマ部復帰があったため難しいと思われたが、上層部は快諾する。

 

一方でコウシロウ(杉野遥亮)はインサイダー取引で逮捕されることに・・・

名言

相談を持ちかけられたアキバの一言

解除できない雇用契約なんてない。

辞められない会社、辞められない仕事なんてこの世に存在しない。

人は自分の道を選ぶことが出来る。

エイリ、君は自由なんだ。自分の翼で好きなところへ飛んで行ける。

いつかここから、飛び立った時のように・・・・

第16話ネタバレあらすじ

エイリ(武田玲奈)は芸能界引退して田舎に帰ることを決意する。

 

コウシロウ(杉野遥亮)はインサイダー取引を認め有罪判決の執行猶予つきで釈放される。

会社に戻るとノーリ(芦名星)が社長になっており、コウシロウ(杉野遥亮)は解任される。

ノーリ(芦名星)は越中(香川照之)に投資されたのだった。

 

そんなコウシロウ(杉野遥亮)に声をかけたのはアキバ(藤原竜也)だった。

昔の事務所に戻ろうと言う。この事務所を借り続けていたのはなんとエイリ(武田玲奈)だった。

 

越中(香川照之)に裏切られたアキバ(藤原竜也)は再び協力しようと打診されるも投資家ではなくダニだと一刀両断する。

名言

コウシロウを励ますアキバの一言

涙と共に食べたことに無い人に、人生の味は分からない。ってさ

お前は今、人生を知ったんだよ。

越中を一刀両断するアキバの一言

まぁ、俺は損したり失敗したりは怖くないから。

あと、こうやって頬を撫でる風、この風の心地よさを感じられない奴がいくら金や物を持っていいようと、俺はちっとも羨ましいとは思わない。

第17話ネタバレあらすじ

エイリ(武田玲奈)が田舎に帰るということで、物語の最初の3人が最初の場所に集まる。

思い出を語り、悪くなかったと振り返る・・・

 

エイリ(武田玲奈)とアキバ(藤原竜也)は、最後に回らない寿司屋に行くために逃げた先で食べた寿司屋でチラシ寿司を食べることに。

その後アキバ(藤原竜也)、エイリ(武田玲奈)、越中(香川照之)、コウシロウ(杉野遥亮)はそれぞれの道を進んでいく。

ドラマ『新しい王様』ネタバレまとめ

いや~面白い。

この2人が揃うと面白くない訳がないですよね~笑

 

藤原達也さん演じるアキバの生き方が凄く魅力的ですけど、香川さん演じる越中も面白い人物ですよね~

武田さんも可愛いですし、杉野さんも面白いし登場人物が魅力的ですよね!!

強い奴にこそ立ち向かうか~

よーし一回寝てから考えよ!!明日は明日の風が吹くからね~

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