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よるドラ第3弾は『だから私は推しました』に決定しました。

ゾンビ」「腐女子」からの「オタク」です!!

なんだかこの枠は期待せずにはいられない枠になってきたので、長期的に継続してほしいですね。

今回は新米オタク役に桜井ユキさん、地下アイドルに白石聖さんをキャスティングしました。

 

岸快晴
驚きの月9俳優も出演決定!?したのでチェックしてみて下さい笑

『だから私は推しました』のキャスト・ネタバレあらすじをまとめましたのでチェックしてみて下さい。

 

『だから私は推しました』キャスト

桜井ユキ

経歴

生年月日:1987年2月10日(執筆時32歳)

代表作:『絶対正義』『東京独身男子』『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』

役柄
役名:遠藤愛

30歳目前のOL。
SNS映え競争の中で日々ちょっとした見栄を張り、背伸びを重ねている。
ひょんなことから地下アイドルと出会い...

桜井ユキさんと言えば、不倫をする秘書・B級の詐欺師・45歳の童貞に片思いする女優なインパクトが強い役を演じていることが多いですよね笑

今回も遅咲きのアイドルオタクですし...

演技が上手いのはもちろん彼女しか演じることの出来ない役に作り上げてくれるので、桜井さん演じる”オタク”に期待です!!

岸快晴
役柄のクセが強い~

 

白石聖

経歴

生年月日:1998年8月10日(執筆時20歳)

代表作:『絶対正義』『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』『I"s』

役柄
役名:栗本ハナ

地下アイドルメンバー
地味でぎこちない笑顔だが懸命に頑張っている。

もっと知りたい

あの美女が勢ぞろいのゼクシィの12代目のCM女優にも抜擢されました!!

「LINE MUSIC」新CMです。

岸快晴
ズルいよ。白石聖さん笑

 

 

細田善彦

経歴

生年月日:1988年3月4日(執筆時31歳)

代表作:『3年A組-今から皆さんは、人質です-』『ミストレス〜女たちの秘密〜』

役柄
役名:小豆沢大夢

アイドルグループのオタクリーダー

3年A組ではイケメン刑事役を熱演し、最終回間近ではSNSで黒幕では?とも囁かれ反響を呼んでいたのが懐かしいです笑

岸快晴
こんなオタクリーダはいやだ。(大喜利)
イケメン”笑

 

 

松田るか

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経歴

生年月日:1995年10月30日(執筆時23歳)

代表作:『びしょ濡れ探偵 水野羽衣』『賭ケグルイ』『BACK STREET GIRLS -ゴクドルズ-』

役柄
役名:原花梨

地下アイドルリーダー。

『BACK STREET GIRLS -ゴクドルズ-』でアイドル役はお手のものか?と思いましたが今回は正統派ですね笑

岸快晴
最近のドラマに引っ張りだこの女優さんですね!!
今クールでブレイクの予感か??

 

 

澤部佑

経歴

生年月日:1986年5月19日(執筆時33歳)

代表作:『信長協奏曲』『ガリレオ』『ボク、運命の人です。』

 

役柄
役名:聖護院実

刑事

刑事!?他と比べて異質の役柄ですね。細田善彦さんと逆では...ごほっ……っんっ

岸快晴
月9俳優の意地をみせてくれそうです笑

 

 

村杉蝉之介

経歴

生年月日:1965年9月7日(執筆時53歳)

代表作:『あまちゃん』『ボク、運命の人です。』『リーガルハイ』

役柄
役名:椎葉貴文

古参オタク。

 

アイドルグループメンバー

田中珠里さん、松川星さん、天木じゅんさん

 

スタッフ一覧

脚本:森下佳子

演出:保坂慶太、姜暎樹、渡邊良雄

プロデューサー:高橋優香子

 

このドラマはオリジナル作品ということで脚本に注目が集まりますが、この『だから私は押しました』は脚本家が凄い!!

なんと森下佳子さんです。

世界の中心で、愛をさけぶ』や『JIN-仁-』の脚本家と言えば納得ですよね笑

さらに朝ドラの『ごちそうさん』や、最近では『義母と娘のブルース』等、ことごとく人気作を世に送っている脚本家なのです!!ドーン(ドヤ顔。私のことじゃないけど笑)

今作ではどんな仕掛けが用意されているのか楽しみですね。

 

【ネタバレ】三十路の女オタに待つ未来とは?

1話ネタバレ

リア充に見られたいアラサーOLの遠藤愛(桜井ユキ)は、友人の中でちょっとした見栄を張る日々を送っていたが、結婚を意識していた彼氏からその姿がみっともないとフラれてしまう。失意の中スマホを落とした愛が拾い主(細田善彦)を訪ねてあるライブハウスへ向かうと、オタクたちの異様な熱気の中、地下アイドルのライブが行われていた。愛はその中で歌もダンスも下手な栗本ハナ(白石聖)を見つけ、そのみっともなさに自分を重ねる。

 

だから私は推しましたぁぁぁ

 

SNSで”いいね”をもらうことに充実感を得ていたOL遠藤愛(桜井ユキ)ですが、彼氏にイタイと言われフラれてしまいます。

この時の愛は自分自身が押されたい人間だったのです。

 

親友のような、妹のような、子供のような、分身、あるいみもう一人の自分

ハナと出会って初めて自分以外の人を推すことになります...

 

ここから2人はどこへ?

 

遠藤愛(桜井ユキ)さんですが、語りが未来で刑事役の澤部さんと話しているんですよね~

瓜田さんを突き落すまでの日々ということですか?という質問にはいと応えています。

 

完全にやっちゃったね...

でもこの事件にどんな秘密が隠されているのか楽しみすぎます!!

 

岸快晴
とりあえず白石聖さん可愛すぎるね
代表作過ぎる...

 

 

2話ネタバレ

愛はハナを応援するために度々ライブへ顔を出すようになった。オタク仲間たちとも打ち解けてきた頃、ハナには瓜田(笠原秀幸)というストーカー気質のオタクがいることを知る。その闇は深く、運営のブラックさやハナの貧困状況も知った愛は、あまりの危うさに関わるのを辞めたい気持ちと、どうにかしてハナを助けてあげたい気持ちとの板挟みになって悩む。

 

だから私は助けました

 

オタクの世界に足を踏み入れた愛はハナの太客である瓜田(笠原秀幸)のことを知る。

その瓜田はハナのチェキ券を60枚全て買い占めているのだ。(1度に推定6万で毎月60万円程度だとか...)

チェキ券のキックバックが収入源の地下アイドルであるハナは、実質瓜田に養われている状態に陥っていた。

 

瓜田がファンになってからは、いままでいた数少ないファンが離れていってしまったようだった。

ストーカーに近い行動をとっていて洗濯機の差し入れやチェキ券の買い占めはハナからのお願いでしていると勘違いをしています...

 

地下アイドルの闇を間近で感じた愛だったが、ハナを助けたいという思いで瓜田の思いに歯止めをかける。

 

今まで個人ごとのチェキ券にすることで、誰からのお金がアイドルに経由されるのかが把握できるため露骨に買い占めが行われる結果になっていた。

しかし愛の提案で共通のチェキ券にするようにしたのだ。

 

このことで①瓜田の買い占め分のお金ががハナのみに流れない。②買い占めが難しくなり他のファンの方もハナとチェキが撮れる。

態勢を構築する。

しかし、そんな状況に耐えかねた瓜田は理性を失ってしまう。

 

刑事役の澤部さんにはこのことが、突き落してしまったキッカケになったと語っています。

 

3話ネタバレ

瓜田撃退作戦を経て、愛とハナの距離が縮まった。オタ活に精を出し、仕事にもメリハリが生まれて愛の毎日は充実感を増すが、オタクであることは周囲に隠し続けている。小豆沢からは「所詮みんなが良いって言うものしか、良いって言えない奴だ」と鋭い指摘を受けるが、自分がドルオタだと認めることに抵抗感のある愛。そんなある日、愛はライブ会場の近くで会社の同僚と出くわしてしまう。

 

だから私は共感した

 

ハナと距離を縮めた愛はファンに受け入れられていく彼女を自分のこと以上に喜ぶ。

オタクであってファンじゃないと言い切る愛は周りに地下アイドルファンであることを隠していた。

 

小豆沢からハナを誰かに紹介したことあるのかよ?と言われ痛いところを突かれる...

 

そんな時に野外ライブを行うことになったサニサイの会場で同僚に遭遇する。

意を決して打ち明けようとしていたところでハナに声をかけられる。

とっさにハナが現れて動揺した愛は口に出すことは出来なかった...

 

ハナを傷つけてしまった挙句、同僚から言われたい放題の姿を見て決別することを誓う。

私だから、私アイドルです、ファンですってやったの私だから。

私はあの子のオタなの、ハナはね歌も踊りもダメでおまけにコミュ症気味でオドオドしてて、

イタくてみっともなくてさ。

だからこそ私あの子を見つけた時、あ~私だって、ここにいるのは私だって思って、

でさ、そのもう一人の私はすっごい頑張っている訳、

逃げないで前向いてさ~だから、だから私は...

そして公共の場でハナの劇押しTシャツを披露する。

 

4話ネタバレ

物語は前半戦クライマックスへ。サニサイが夏フェスにエントリーすることになった。推しを晴れ舞台に立たせるべく投票権を買い漁るオタクたち。愛もハナの夢を叶えてあげたいと思うものの、お金で夢を買うかのようなシステムに納得できず、複雑な思いを抱える。そんなある日、ライブ中にある出来事が起こり…

 

だから私は賭けました

 

サニサイが夏フェスにエントリーすることになったのだが、出場するにはフェスの公式グッズを買うことでゲットできる投票権で上位になることが必要だった。

しかし愛はお金を持つファンや金持ちの親族がいるグループが優勢になるサブい仕組みに納得できずにいた。

 

そんな時にハナがライブ中に過労で倒れてしまった。

瓜田を実質追放したことでハナへのキックバックはスズメの涙になってしまいアルバイトに明け暮れていたようだった。

愛は自分も月に15万円程度落としていると主張したが、サニサイのエースである花梨ですら月に3~5万しかもらえないブラックシステムだったのだ。

 

待遇改善を願うも小豆沢から俺たちに出来るのは売れる手伝いをしてあげることだという。

その思いを聞いて愛はフェスに全力を注ぐことを誓う。

 

ハナはその思いに応えようとアイドルに近づこうと苦手なダンスの練習に明け暮れる。

そんな気持ちに応えようとサニサイが1位でフェスに参加できることになる。

 

 

サニーサイドアップの解散ライブが始まった!?ってどういうことですかぁぁぁ~

岸快晴
澤部君どういうことか説明してよ~

 

目撃者の証言によると「どっか違う気もする。」と愛は瓜田と揉めていない可能性が浮上しました。

てことはハナをかばうために出頭したんでしょうか??

岸快晴
かばう人なんてハナしかいないよね...

 

5話ネタバレ

夏フェスから9か月。人気も知名度も上がったサニサイには様々な仕事が舞い込んでくるようになる。しかし忙しくなるにつれてメンバーのプロ意識にズレが生じ始め、センター花梨と、2番手の凛怜が大激突。やがてそれはオタクたちをも巻き込んだ代理戦争になっていく。そんなある日、ハナ推し・中立派の愛のもとに、意外な人物から連絡が来て…

 

だから私は乗り越えました

 

人気が少しずつ増していったサニサイでは2番手の凛怜の人気が増していき、運営もセンター花梨との併用を打診する。

嫉妬する花梨と人気をモノにしたい凛怜の戦いはファンの代理戦争に発展する。

 

空中分裂しそうになるサニサイだが、自分の居場所だと思っていたハナは愛に相談する。

愛はその想いを伝えれば気持ちは届くと言う。

 

しかし花梨からはハナに居場所が無いからサニサイに依存しているだけ、凛怜からは本気で言われるとひくと言われてしまう。

そしてサニサイは閑散する道を選ぶと報告される。

 

ハナはもう一度立ち向かうと勇気を出すが、戻ってみると喧嘩は収束していた...

代理戦争を起こしていたファンのリーダーが説得を試みていたのだ。

 

6話ネタバレ

不仲を乗り越えウェブCMへの出演を果たし、絶好調のサニサイとオタクたち。しかしある時からハナにまつわる黒い噂が出回るようになる。信じないと自分に言い聞かす愛だが、それ以来ハナの態度に裏があるように思えて、悶々とした気持ちになる。そんなある日、ライブ会場にハナの過去を知る人物が訪れた―。

 

だから私は辞めました

 

IT風俗とも呼ばれるキャトレでバイトしていた愛は友達に見つかってしまう。

「向こうは金づるとしか思っていない」と言われてしまう。

そしてハナがいじめを行っていたという記事を見せられる。

 

違うと心に言い聞かせるも、ハナが以前UPした病院からの動画がどうしても家からのUPにしか見えなかった...

そしていじめの被害者である松田京子の母と名乗る人物が現れ、娘は自殺未遂をしてまだ引きこもっているのに希望を語るなと言われてしまう。

 

決定的な出来事が続き愛はハナを問い詰めると、癖かもしれないと疑っていたまばたきをする。

ハナからもう嘘はつかないからと手を差し出されるも、愛は許すことが出来なかった。

 

グッズも全て捨てることを決意しオタの道から日常に戻る。

愛はその後、ハナがステージにも立てなくなってしまったことを知る...

 

目覚めた瓜田は記憶がないと証言する。

 

7話ネタバレ

物語はいよいよ最終章に突入。ハナの過去が暴露されたことで、愛はハナを推すことが出来なくなってしまった。グッズを捨て、オタクを辞めた愛。しかし運営がハナを切ろうとしている噂を聞き、居ても立ってもいられず小豆沢らとともにハナの本当の過去を探るために動き出す。自分が推してきたハナは虚像だったのか?それとも…。

 

だから私は押しました

 

愛は運営がハナを切ろうとしていることを知る。

ハナをおとしめる目的で作られたページや怪文書は誰が作ったのかを調査することに。

松田京子と母親は作成者ではないことが分かるが、一体誰が?

 

ハナと愛はお互いの過ちを認め仲直りする。

椎葉の力添えでサイトは閉鎖しハナの復帰が決まる。

それでもエースの花梨がサニサイを卒業するという問題が発生し、エースの卒業が決まったことでサニサイの解散が決定する。

 

そんなある日、愛は瓜田に監禁されてしまう。

辛くも逃げ出した愛は自分とハナの身の危険を感じ瓜田を突き落す。

 

しかし澤部君が「あなた嘘をついてますよね?」と外出する愛の写真を見せる...

 

最終回ネタバレ

愛の取り調べはいよいよ核心に迫り、瓜田に誘拐された時の詳細を語り始める。しかし担当刑事の聖護院は愛の供述内容がどうも腑に落ちない。取り寄せた防犯カメラの映像を再度チェックしたうえで、聖護院は一つの推理を語り始める…。果たして事件の全容とは?「推し」との出会いが愛にもたらしたものとは?愛はオタク沼の果てに何をみたのか、衝撃と感動の最終話。

 

瓜田に誘拐されて突き落したのはハナだった。

駆けつけた愛と小豆沢は経緯を知り、解散ライブにハナを向かわせる。

 

ハナをかばい続ける愛の前にハナが現れる。

ハナは「今までありがとうございました。」といい、自供する。

 

愛は騒動を受けて社会的な制裁を受けるとともに、会社もクビになってしまいます。

愛はすがすがしい気持ちで溢れていた。

ハナの不起訴が決まり、お祝いに解散ライブの映像を見ることに...

 

一人ずつ気持ちを打ち明ける中でハナも気持ちを伝える。

もうこうしてみなさんのお目にかかることはないと思います。もう満たされちゃったから。

だけどこれからは皆さんが私に教えてくれたみたいに推すって愛だ。今度は私が誰かをそう感じさせるようなそういう生き方が出来たらいいなぁって思います。

ありがとうございました。栗本ハナは幸せでした。

 

1年後

姿を消したハナは椎葉を通して愛にお金を返す。

愛はクラブハウスで働くようになり、オタとして生きる道を選ぶ。

 

そんな愛の元に小豆沢から松田杏子と2ショットで移るハナの写真が届く...

主題歌/原作

主題歌

主題歌はありませんが、挿入歌はあります。

「おちゃのこサニサイ」

「サイリウム・プラネット」

「ただいまミライ」

の3つです。

 

原作

オリジナルドラマです。

 

まとめ

オタク好きにとっては堪らないドラマになる可能性を秘めているドラマですね。

私も一押しのドラマである『トクサツガガガ』を超えるような名作になってほしいです。

オーディションを勝ち抜いたアイドルグループは必見です!!

 

最後に基本情報をおさらいしておきましょう〜

 

初回放送:2019年7月27日スタート

放送時間毎週土曜11時30分~

公式ホームページ:リンク

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公式インスタ:無し

 

執筆時時点で放送は終了しています。

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    記事内の画像出典:『だから私は推しました』公式ホームページ

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