スポンサーリンク

待ちに待った2期がスタートした『この音とまれ!」。

青春がたっぷり詰まったアニメです。

壁にぶつかりながらも仲間たちと共に立ち向かっていく姿は荒削りで、ダサくて、美しい!

 

アニメ『この音とまれ!』シーズン2の全話感想を更新していきまーーーす

熱血ドラマ部・部長
2期を待ってた!

 

『この音とまれ!』をサクッとおさらい

廃部寸前だった時瀬高校箏曲部。
不良少年とその友達、そして箏の天才少女が加わり新しいスタートを切る。

新生箏曲部となり邦楽祭にのぞむも演奏前に久遠はケガ...

時瀬高校箏曲部の演奏の結果はいかに!?
それぞれの箏の音が紡ぐ青春学園物語―

とにかく熱かった1期!

まさかの邦楽祭演奏前に久遠がケガをするというアクシデントもありましたが、無事演奏を終えた時瀬高校箏曲部。

結果はどうだったのか?ライバルたちの動向は?

2期もかなりおもしろくなりそうです。

1期の感想はこちら

 

OPテーマは蒼井翔太「Harmony」

オープニング曲は1期に引き続き蒼井翔太さんが担当。

1期同様、爽やかな曲ですね。

 

EDテーマは内田雄馬「Rainbow」

エンディングテーマ曲は内田雄馬さんの「Rainbow」です。

ちなみに1期は内田雄馬さんの「Speechless」でした。

1期に引き続きEDを内田雄馬さんが担当するということで1期の雰囲気そのままに楽しめそうです。

 

アニメ『この音とまれ!』キャスト一覧と豪華スタッフ

放送日

10月5日(土)よりTOKYO MXにて毎週土曜日25時から放送開始!

【キャスト】

久遠 愛:内田雄馬
倉田武蔵:榎木淳弥
鳳月さとわ:種﨑敦美
高岡哲生:細谷佳正
足立実康:石谷春貴
堺 通孝:古川 慎
水原光太:井口祐一
来栖妃呂:松本沙羅
滝浪涼香:浪川大輔
久遠 源:金尾哲夫
倉田武流:花江夏樹
真白:朝井彩加
久遠 衣咲:水樹奈々
凰かずさ:佐倉綾音
花村 史:安済知佳
桐生桜介:寺島惇太
宮千太朗:保志総一朗
春日井晴:山谷祥生
神崎 澪:蒼井翔太
堂島晶:東山奈央

【スタッフ】

原作:アミュー(集英社『ジャンプSQ.』連載)
監督:水野竜馬
シリーズ構成・脚本:久尾 歩
キャラクターデザイン:山中純子
サブキャラクターデザイン:小林利充
総作画監督:山中純子 小林利充
ディレクションアドバイザー:大庭秀昭
音響監督:髙桑 一
音楽:羽岡 佳
アニメーション制作:プラチナビジョン

 

【2期】アニメ『この音とまれ!』全話感想

第1話「一歩前へ」感想【通算14話目】

©アミュー/集英社・この音とまれ!製作委員会

序盤こそ崩れながらも、邦楽祭で心揺さぶる演奏をした時瀬高校箏曲部。
愛は救護室からの帰り、姫坂女学院のかずさに呼びとめられる。
さとわに憧れ、追い続けてきたかずさは、今のさとわの音について思いの丈をぶつけてくる。さとわも密かにそれを聞いてしまうが、愛は――。
さらに全ての学校の演奏が終わり各校の部員たちが揃う中、澪という不思議な生徒が愛に声をかけてきて。
緊張が高まる中、ついに結果発表!!

挫折

1期ラストで久遠のケガで崩れた時瀬高校箏曲部の演奏。ですが光太が奮闘し立て直しに成功しました。

光太が引っ張った展開は最高に熱かった!

 

その結果が2期1話で発表されました。

各県各都の中から7校を優秀賞に選出。その中から頂点となる最優秀賞が決定するという流れでした。

神奈川県の優秀賞に選ばれたのは姫坂女学院ではなく珀白高校

最優秀賞に選ばれたのは明陵高校と珀白高校でした。

1期終わりでかなり強キャラ感を演出していましたからね。神奈川県には姫坂がいてさらに珀白高校という激しい県になりました。

 

負けちゃった時瀬高校箏曲部...

「しょうがねぇだろ。コンクールでお前らはミスしたんだから。当然の結果だ」と厳しい声をかける顧問の滝浪先生。

滝浪:「お前らはベストの演奏をしたんじゃねぇだろ。ベスト以上の演奏をした。よかったよ。お前らの演奏。イイ演奏だった。もっとうまくなれる」

滝浪先生ぇぇぇっぇ

 

挫折があるからもっと強くなれる!もっと上手くなれる!

挫折からはじまった2期。また熱いアニメがスタートしましたね。

 

第2話「きづき」感想【通算15話目】

邦楽祭の結果を受け、全国への思いを新たにした箏曲部。
滝浪は皆に場数を踏ませるべく、学祭で演奏をするように言う。
そのためにも夏休みの課題をきちんとやれ、と釘を刺された愛たちは勉強会をすることに。愛と3バカの成績に不安を感じる武蔵。だが、本人たちは『秘密兵器』があるとなぜか余裕で……。
新学期になると各クラスでも学祭の準備が始まって、どこかお祭りムード。そんな中、さとわと愛、妃呂と武蔵、それぞれに思わぬハプニングが!?

これぞ青春!

ツンデレ先生・滝浪が自作の曲を作ってきて、新たな挑戦へと進みだした筝曲部。

 

舞台は高校。高校生は部活だけをやればいいわけじゃない。

学校祭の準備で青春が待っていました。

 

武蔵と来栖ちゃんが買い出しに行っている時、過去のハメられた相手と出くわしました。

「気つけたほうがイイすっよ」と言われた武蔵は「ご心配なく。あなたより人を見る目あるんで」と一喝。

こんなキャラクターだったっけ?たくましくなったなぁ。

 

そして久遠とさとわちゃんも急接近。

もう眩しすぎて...これが青春なのか....

 

2期は筝曲部の行く末はもちろん恋も見どころになりそう!

 

 

第3話「二人の時間」感想【通算16話目】

学祭に向けて練習する部員たち。
しかし、事故で思いがけずキスをしてしまった愛とさとわはお互い気まずくギクシャク。武蔵への気持ちを意識した妃呂も集中できない。
迎えた学祭当日、時瀬箏曲部の元部長、真白が武蔵に会いにやってくる。親しげな二人の様子を見てショックを受ける妃呂。
一方、愛たち一年生のメンバーは、全国予選のための曲を探している滝浪から偶然、ある事実を聞かされる――。

おいおいおい!青春が止まらねぇな

陰キャの俺を泣かせにきてんのか?

めちゃくちゃ青春じゃねぇかっ

恋で浮ついちゃう来栖先輩。可愛すぎます。

 

その気持ちを払拭しようと一生懸命な来栖先輩に滝浪先生は

「人好きになることのなにが不純なのか俺にはわかんない」

ほんとそれ!

 

そして武蔵と来栖先輩は次回の大会が全国にいくラストチャンスだと明かされます。

浮ついた雰囲気の部内でしたが、武蔵と来栖先輩を全国に行かせるために強い団結が生まれそう。

全国いくぞーーーー

 

 

第4話「再会」感想【通算17話目】

武蔵と妃呂、二人には次が全国大会へ行ける最後のチャンス――。
予選の重さを痛感し、練習に気合いが入る愛たち。
そんな皆を集め、滝浪が予選で弾く候補として挙げたのは驚くべき曲だった。
澪たち珀音高校を越えるためだというが、受け入れられず一人で思い悩むさとわ。そこへ愛がやって来て……。
予選に向けて一丸となって動き出した時瀬箏曲部だが、さらなる問題が。さとわは仲間のため、思い切った行動に出る。

さとわは過去と向き合う

十七弦という琴を2人が使うためばあちゃん家から借りてきた滝浪先生。ですがそのせいでばあちゃん家での自主練が2人同時にできなくなってしまいました。

 

その様子をみたさとわちゃんは十七弦を借りに実家・鳳月家へと向かいます。

 

頼み込むさとわちゃんの目には絶対的な意思がありました。

目を背けていた実家との確執。それと向き合う覚悟をくれたのは時瀬箏曲部の仲間たちでした。

 

いつかお母さんにさとわちゃんの音が届きますように!

 

第5話「それぞれの決意」感想【通算18話目】

十七絃も揃い、やる気も充分、まさに順風満帆の時瀬箏曲部。
ところが、さとわの実家である『鳳月会』から外部指導者がやって来て、さとわも部員たちも騒然となる。
たった一音にもダメ出しをする、そのあまりに厳しい指導に、妃呂やコータは反発。部をめちゃくちゃにする気ではないかと疑い、不満をつのらせる。
しかし愛は、なぜか大人しく従っていて……。
理不尽に思えた指導に対して、箏曲部の皆が選んだ答えとは――?

外部指導者

『鳳月会』から外部指導者・堂島を招いた時瀬箏曲部。

厳しい指導に反発する部員たちですが...久遠は何かを吸収しようと真摯に向き合っていました。

 

さとわの代わりに『鳳月会』に入った堂島は母から部活をめちゃくちゃにしろと指示されていますが当の本人にその気はない様子。

堂島はさとわが全てを捨ててでも手に入れたかったものを見たかった...

堂島もまた琴の闇に吸い込まれた悲しき犠牲者のひとりなのか。

 

 

第6話「対峙」感想【通算19話目】

時瀬箏曲部にやってきた厳し過ぎる指導者、堂島晶。
さとわと対峙した晶は、『椿会』の家に生まれた自分の過去を省みる。
優しい両親とお箏の天才である兄、大好きな家族に囲まれて育った晶。自分と兄の違いに気付きつつも、ずっと努力を重ねてきた。
しかし運命は予期せぬ方向へ進んでいく……晶とさとわ、交錯する二人の過去――。
一方、さとわと部員たちは全員で、過去のコンクールで優勝した晶の演奏を聴くことに。

堂島晶が抱えていたもの

外部指導者として参加していた堂島の闇が明かされました。

家族の事情でやむを得ず琴を辞めることになった堂島・兄。すべてを背負って堂島晶はこれまで琴に向き合ってきました。とても暗く、辛い日々...

やっと手にした最優秀賞も1位候補のさとわが失格したため色あせてしまった。

最後は堂島が滝浪先生に外部指導者を辞めると宣言。

堂島とさとわが同じ痛みを抱えた人物だと知るのはいつになるのか?

 

第7話「もう一度」感想【通算20話目】

心の闇から抜けだせず、箏曲部の指導を辞めると滝浪に告げた晶。
そんな晶だが、部員たちの変化とその理由に衝撃を受ける。
さらに愛たちの足を引っ張っていると焦るサネを見て、天才ではない自分の姿を重ねてしまいどうするべきか迷う晶。しかし、サネと愛たちは……。
滝浪は合奏が上手くいかない皆のため、晶とさとわに手本を見せて欲しいと提案する。
悲しい因縁で結ばれた晶とさとわ、二人が初めて音を響かせ合う――。

学んでいたのは晶

19話ラストで外部指導者を辞めると宣言した晶。

後任が見つかるまで指導を継続しますが...

そこで琴と本気で向き合う時瀬高校箏曲部の部員たちをみて晶も昔の琴を大好きだった時のことを思い出します。

技術を教えているつもりだった晶は、琴を好きなことが上手くなるうえで何よりも大切だということを教えられます。

 

晶の闇をかき消した時瀬高校箏曲部。ですがさらに忍び寄る魔の手が...

 

第8話「意味と役割」感想【通算21話目】

晶の指導のもと、少しずつ手応えを感じ始めている部員たち。
だが愛は滝浪に言われた『自分の音の意味と役割』が見つからず、焦りをつのらせ無茶をして練習にのめり込む。
それに気付いて止めようとする武蔵と、お互いを思うが故にぶつかる愛。しかしそのおかげで愛は、祖父のある言葉を思い出し――。
一方、『鳳月会』では堂島が、不穏な動きを見せていた。さとわ不在の鳳月会で一体何が……!?

時瀬高校箏曲部には久遠という不良がいて『鳳月会』に復讐をくわだててると話す堂島祖母。

晶はそれを「くだらない」と一蹴しました。

部員たちを指導しているが復讐なんてありえないと真実を伝える晶。祖母の呪縛から解き放たれたことを象徴したシーンでした。

さとわ母:「娘やその友人のことを勝手に調べたり好き勝手いうのは二度と許しません。不愉快です。いくら破門にしたとはいえ私の娘です」

 

さとわの母の闇な部分ばかり描かれていましたが、しっかり母親でした。

さとわと仲直りする日も近いのか!?

 

第9話「決戦の朝」感想【通算22話目】

大会当日の朝。愛、武蔵、姫坂のかずさや珀音の澪も、それぞれ家族や仲間と過ごし、譲れない想いを抱いて会場へと向かう。
待ち合わせ場所に集った時瀬箏曲部の皆に、さとわはある物を渡す。受け取った愛は思わず胸が一杯に。
会場に到着し、顔を合わせるライバルたち。誰しも本気だが、この中で全国へ行けるのはたった一校のみ……。
積み重ねた音の数だけ負けられない理由がある。いざ、神奈川県予選大会、開幕!!

これが最後

遂に迎えた神奈川県予選大会。

この大会で負ければ武蔵と来栖先輩は全国大会に行けない...

願掛けでさとわちゃんがお守りを作ってきたシーンはよかった!孤独に琴と向き合ってきたさとわちゃんが、今では仲間に囲まれてる。そしてその仲間と同じ目標に向かっていく...

熱いじゃねぇか!!

 

晶がさとわ母と自分の祖母を大会に連れてきたので、時瀬箏曲部の演奏をみて何かが変わりそう。

邦楽祭で結果を残した珀白高校や姫坂女学院といった強豪のいる神奈川県。

全国への切符を手にするのは誰なのか!?

 

第10話「王者の覚悟」感想【通算23話目】

10年連続全国大会出場の記録をもつ超名門、姫坂女学院箏曲部。
負けるはずがない、勝って当たり前、なのになぜ邦楽祭では負けたのか……
かずさたち部員は話し合いの末、全国予選のメンバーをオーディションで決めることに。
「私たちは全員で一つ!」――その言葉の真の意味、背負った想いを曲に乗せ、神奈川不動の絶対王者、姫坂の演奏!!
同時に時瀬箏曲部と、邦楽祭を制した珀音高校の出番も着々と近づいて――。

全てを賭けるのは時瀬高校だけじゃない

全国予選に本気で挑んでいるのは時瀬高校だけじゃない!

姫坂女学院もまた厳しい練習と選抜という競争で11年連続全国大会出場を狙っています。

どの高校にもドラマがあってストーリーがある。

それでも勝者が一人...だから熱い!だから燃える!

 

先輩たちを全国大会に行かせたい気持ちは同じ。その強い思いのぶつかり合いがおもしろくないわけないじゃない。かなり盛り上がってきました。

珀白高校にもまたドラマがあるみたい。お手並み拝見と行きましょう。

 

第11話「正解のその先」感想【通算24話目】

邦楽祭では明陵と並ぶ最優秀賞に選ばれた澪たち珀音高校。
その曲を生み出したのは珀音の顧問、山本であった。
ひょんなことから箏曲の世界にのめり込んだ山本と、類まれな才能を持ちながら自分の音はつまらないと嫌い絶望すら感じている澪。二人の出会いと交わした約束。
声と心を一つにして順番を待つ時瀬箏曲部の前で、ついに珀音高校の演奏が始まる。
澪が奏でる、正解を越えた音とは――。

神崎澪の覚醒

邦楽祭で最優秀賞に選ばれた珀白高校が遂に演奏しました。神崎澪と顧問・山本の回想も良かったですね。

『この音とまれ!』はライバルにもしっかりとした背景があるから良い。だから燃える!

音へのセンスがずば抜けるがゆえに、琴への情熱を失いつつあった澪が山本と出会い覚醒する。

琴の銀河をみせつけられ面くらう時瀬高校筝曲部ですが...

 

武蔵:「心配する必要なんてない。だって僕たち一番練習したよ」

この言葉で時瀬高校筝曲部はまた一丸となりました。次は時瀬高校筝曲部の演奏です!

 

 

第12話「天泣」感想【通算25話目】

珀音高校の、正解を越えた演奏に会場が湧く中、ついに時瀬高校の順番がやってくる。
その素晴らしい独奏に聴いている誰もが目を見張る。
しかしあまりに別格の演奏に、余計な音を入れて欲しくないとさえ思う者もいて。
果たして愛たちは、さとわの隣に並ぶような演奏が出来るのか。
一音、一音、積み重ねてきた想いを乗せて……『天泣』よ、心に届け――。

集大成

全てをぶつけた時瀬高校筝曲部!

過去の回想シーンが挟み込まれて盛り上がりは最高潮に。

仲の悪かったさとわ母にさとわちゃんの音が届きました。

琴でこじれてしまった関係は琴で取り返す。いやぁ良かった。

 

演奏後の雰囲気的に全国行きは時瀬高校っぽい!期待が高まりますね。

 

第13話「スタートライン」感想【通算26話目】

『天泣』の演奏後、ついに向き合った、さとわと母親の千春。
今度こそ、さとわの音は届いたのか――。
まれにみるハイレベルな戦いになった神奈川県予選大会。方向性は違えど、互いに全てを注いで演奏した、姫坂、珀音、時瀬。
素晴らしい演奏により、審査員の間でも意見が割れ、審査は大いに難攻する。
ついに結果発表の時……全国への切符を手にしたのは!?
喜びと痛みとともに、それぞれの新たなスタート。

栄光のその先へ

時瀬高校筝曲部全国大会出場決定!!

三つ巴で負けるパターンもあるかと思っていましたが、勝ってよかった。

 

素晴らしい演奏がさとわの母に届いたシーンも素晴らしかったですね。さとわがあんなに届けたいと思っても届かなかった音が時瀬高校の仲間たちとなら届いた。さとわに必要だったのは技術ではなく仲間だったってことでしょうか。

 

26話のタイトルもカッコいい!

「スタートライン」

全国大会出場は夢の始まりでしかない...

良い終幕でした。

 

 

『この音とまれ!』見逃し配信動画はどこで見れる?

動画配信 1期 2期 無料お試し期間
× × 2週間
FODプレミアム 見放題 見放題 2週間
ビデオパス レンタル × 30日間
dTV × × 31日間
U-NEXT レンタル × 31日間
× × 初月無料
× × 30日間
レンタル × 30日間
× × 30日間
dアニメストア × × 31日間

『この音とまれ!』はFOD見放題独占配信しています。

1期に限って言えば「ビデオパス」や「U-NEXT」でも配信していますが見放題作品ではないので課金が必要です。

 

アニメ『この音とまれ!』を配信しているFODプレミアムってどんなサービス?

基本情報

月額料金:888円(税抜き)

体験期間:2週間無料(AmazonPAYにて)

作品数:独占タイトルが5,000本以上

おすすめポイント

  • フジテレビのドラマ、バラエティ、アニメが圧倒的ラインナップ
  • 雑誌読み放題が熱すぎる
  • 月額888円で毎月1300円分のポイントがもらえる(マンガの購入に利用可能)

 

1.フジテレビのコンテンツが勢ぞろい

フジテレビのおもしろい番組が大集結。FOD(フジテレビオンデマンド)でしか配信していない過去の名作ドラマも多数。

 

2.雑誌が読み放題

FODプレミアムは映画ドラマが見れるだけではありません!!

最新の雑誌も読み放題です。ラインナップは100冊以上。

ジャンル 雑誌名
週刊誌 FRIDAY、FLASH、SPA!、週プレ、週刊現代、女性自身、女性セブン etc.
女性ファッション誌 MORE、CanCam、BAILA、non‐no、Oggi、Ray、VOGUE JAPAN etc.
男性ファッション誌 MEN’S NON-NO、MEN’S EX、メンズクラブ、UOMO、GQ JAPAN etc.
ビジネス・経済 週刊東洋経済、週刊ダイヤモンド、週刊エコノミスト、ダイヤモンドZAi etc.
ライフスタイル Pen、Tarzan(ターザン)、Begin、WIRED、週刊プロレス、サッカーダイジェスト、家電批評、Hanako (ハナコ) etc.

*ほんの一例です

アプリとブラウザで閲覧可能です。紙のほうがいいと思っていましたが、FODを使ってみるとスマホがあると雑誌が読めるので便利です。

電車内やちょっとした待ち時間をワンランク上の時間にできますよ。

FODは月額888円なので毎月雑誌を買う人は動画見放題のFODに切り替えがおすすめです。

 

3.月額888円で月1300円のポイントがもらえる

FODプレミアムは毎月8の付く日(8日・18日・28日)に400ポイント毎月月初に100ポイントの計1300ポイントがもらえます。

 

このポイントは有料配信の作品や漫画・小説の購入に使えるポイントです。

漫画はいつでも全作品が20%ポイント還元!

888円の月額で1300円分のポイントはもはや錬金術。漫画を買う場合は超お得です。

FOD配信人気作

コード・ブルー 海月姫 ワンピース SUITS 脱力タイムズ ゴールデンカムイ ドラゴンボール ギヴン

\FODプレミアム2週間無料で楽しむ

 

アニメ『この音止まれ!』見逃し配信と全話感想まとめ

待ちに待った2期。

 

1期では時瀬高校箏曲部の立て直しが希望たっぷりに描かれました。

 

そんなとんとん拍子にことが運ぶわけがない。

挫折があるから成功も輝いて見える。

2クールは挫折からの栄光に期待したいです!!

時瀬高校箏曲部いくぞーーーー

 

【反省会】『この音とまれ!」はおもしろかったか

一言でいうと

グッときた

 

時瀬高校の紆余曲折あっての大会での演奏...全国大会出場は込み上げるものがありました。

さとわと母親の確執など1期から持ち越した問題も解決し、かなりスッキリした最終回でしたね。

全国大会でどんなドラマが待っているのか?

続編の発表はなかったので、首を長くして待ちたいと思います。

 

おすすめ
FODプレミアム
FODでドラマ『この音とまれ!』を何度も見よう!!
月額料金 888円(税抜き)
無料期間 2週間
作品数 独占タイトルが5,000本以上
\FODを2週間無料で楽しむ/

>FOD配信作品を確認する

*配信情報は執筆時時点のものです。最新の配信情報は公式ホームページより確認ください

秋アニメをもっとチェック

記事がありません。

 

スポンサーリンク
FOD(フジテレビオンデマンド)は映画、ドラマが見れるだけじゃない

FODプレミアムおすすめポイント

  • フジテレビのドラマ、バラエティ、アニメが圧倒的ラインナップ
  • 雑誌読み放題が熱すぎる
  • 月額888円で毎月1300円分のポイントがもらえる(マンガの購入に利用可能)

 

FODプレミアムは映画ドラマが見れるだけではありません!!

最新の雑誌も読み放題です。ラインナップは100冊以上。

ジャンル 雑誌名
週刊誌 FRIDAY、FLASH、SPA!、週プレ、週刊現代、女性自身、女性セブン etc.
女性ファッション誌 MORE、CanCam、BAILA、non‐no、Oggi、Ray、VOGUE JAPAN etc.
男性ファッション誌 MEN’S NON-NO、MEN’S EX、メンズクラブ、UOMO、GQ JAPAN etc.
ビジネス・経済 週刊東洋経済、週刊ダイヤモンド、週刊エコノミスト、ダイヤモンドZAi etc.
ライフスタイル Pen、Tarzan(ターザン)、Begin、WIRED、週刊プロレス、サッカーダイジェスト、家電批評、Hanako (ハナコ) etc.

*ほんの一例です

FODは月額888円なので毎月雑誌を買う人は動画見放題のFODに切り替えがおすすめです。

>>他の配信作品を公式ホームページで確認する

\FOD2週間無料で楽しむ